「営業マンと息リフレッシュに関する調査」発表: 部下(3割)より同僚(4割)、同僚より上司(5割)の口臭が気になる中 なんと4人に1人は上司の口臭に「ひたすら耐える」!

PR TIMES / 2014年9月24日 15時52分

モンデリーズ・ジャパン株式会社(本社:東京都品川区 / 代表取締役社長:リアン・カッツ)は、2014年9月29日(月)の「クロレッツ」初のミントタブレット(錠菓)製品「クロレッツ ミントタブ」シリーズの発売に伴い、このたび全国30~40代の男性営業マン約300名を対象に「営業マンと息リフレッシュに関する調査」を実施しました。



部下に気を使わせていませんか?多忙を極める年末に向けリフレッシュ方法を使い分け。さらにデキる営業マンに!

今回の調査結果について、経営コンサルタントの小宮一慶氏は次のように述べています。「お得意様との面談機会が多い営業マンは、口臭に気を使うことは当たり前でしょう。部下(33%)、同僚(40.4%)、上司(51.6%)よりも、自身(65.7%)の口臭が気になると感じており、さらに約2人に1人がお客さまにお会いする前に息リフレッシュしたいとエチケットを気にする姿勢は、30-40代の日本の経済を支える働き盛りの営業マンとして立派です。さらに興味深いのは、これらの営業マンは、部下よりも同僚、同僚よりも上司の口臭が気になると答えていることです。なんと半数以上もの人が上司の口臭が気になり、4人に1人は文句も言わずにひたすら耐えています。30-40代営業マンは、ちょうど中間管理職の世代。営業マンとして、お客さまの前では気にしていても、身近な自分の部下がまさか自分の口臭を気にしているなどとは思ってもみなかったのでは?お客さまにお会いする前だけでなく、部下に気を使わせないよう、さまざまなシーンで息リフレッシュを試みてはいかがでしょう。調査結果によると、営業マンは業務シーンに応じて息リフレッシュ方法を使い分けています。これから年末に向けて忙しさが増す営業マンが多くなるので、商談や会議など人に会う直前やちょっとした空き時間はミントタブレット、移動中はガム、企画書作成など社内勤務中はコーヒーなど、ご自身の忙しさやビジネスシーンに合わせて適切なリフレッシュ法を身につけてはいかがでしょうか。営業マンとしてさらに磨きがかかりますよ。」

Q1. あなたが、営業マンとして気をつけていることは何ですか。当てはまるものをすべてお答え下さい。(MA)

「身だしなみ」、「服装」に次いで、「口臭」が3位。半数以上の営業マンが「口臭」に気をつけていると回答

営業マンとして気をつけていることを聞いたところ、1位「身だしなみ(85.3%)」、2位「服装(62.8%)」、3位「口臭(57.4%)」との回答が続きました。外見に関する回答に次いで、半数以上の営業マンが「口臭」に気をつけていることが分かりました。

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