「渋谷」駅徒歩1分、マンション建替えによる免震タワーレジデンス 『テラス渋谷美竹』 第1期 90戸 即日完売 問い合わせ3,500件超、来場800組突破 立地、免震、ソフトサービスに高評価

PR TIMES / 2012年3月12日 14時28分



 株式会社新日鉄都市開発(本社:東京都中央区、代表取締役社長:正賀 晃)は、渋谷区渋谷一丁目、東京メトロ半蔵門線・副都心線・東急田園都市線「渋谷」駅から徒歩1分の立地にて建設中の『テラス渋谷美竹』(総
戸数196戸(非分譲住戸68戸含む))の販売を開始し、2012年3月10日に第1期(90戸)の登録を締め切った結果、登録数197件、最高倍率13倍、平均倍率2.18倍にて即日完売いたしましたのでお知らせいたします。

 本物件は財団法人東京住宅協会(現・住宅供給公社)が1959年に建築した住宅40戸と事務所の複合ビル「美竹ビル」を、低層部に業務施設と店舗、中・高層部に住宅196戸を配置した、地上17階建ての大規模複合マンションとして再建するものです。

 2011年6月の資料請求受付開始以降、3,500件を超える反響があり、2012年1月のモデルルームオープン以降800組を超えるお客様にご来場いただいています。

 なお、次回販売は2012年5月を予定しています。


■『テラス渋谷美竹』第1期 90戸の販売について
 ◇第1期の登録情報
  ○登録数:197件、最高倍率13倍、平均倍率2.18倍
  ○販売価格:3,780万円~18,400万円
  ○最多価格帯:6,200万円台、6,300万円台、10,500万円台
  ○専有面積:33.10m2 ~113.47m2
  ○登録期間:2012年3月3日~2012年3月10日
 ◇第1期の登録者属性
  ○平均年齢:49.5歳
  ○家族数:2.6人
  ○職   業:会社役員・経営者31%、会社員30%、医師11%
  ○平均年収:約1,900万円


◎富裕層から多くの反響、来場者の3割が億ションを検討

 来場者の半数以上がシニア層も含めた富裕層(年収1,000万円以上:7割超、自己資金5,000万円以上:約2割)であり、販売価格が1億円以上の住戸の購入を検討している方が3割を超えています。

◎マンション建替え増加に伴う都心回帰傾向

 現在購入を検討されている方の中には投資目的の方も見られますが、大半の方が住み替えを目的としています。現在、高経年マンションの増加やその安全性の問題が顕在化しており、今後老朽化したマンションの建替えが進み、これに伴い都心の好立地におけるマンションの供給が増加すると見られています。既存の物件、他社の物件も含め、都心部の建替えマンションはいずれも富裕層の注目を集めており、今後の供給増加に伴い、都心回帰傾向が加速すると見られています。

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