「ネスカフェ ドルチェ グスト」国内累計販売台数「100万台」を突破!イタリアのファッションブランド「フィオルッチ(FIORUCCI)」とのコラボレーションモデルを12月1日(日)より数量限定発売

PR TIMES / 2013年11月1日 10時26分

カプセル式本格カフェシステム「ネスカフェ ドルチェ グスト」

ネスレ日本株式会社は、レギュラーブレンド、カプチーノ、チョコチーノ、ラテ マキアート、ティーラテなど、バラエティ溢れる13種類の本格的なカフェメニューを専用カプセルで手軽に楽しめるシングルサーブの本格カフェシステム「ネスカフェ ドルチェ グスト」の国内累計販売台数が「100万台」を突破したことを発表します(2013年10月29日時点)。また、12月1日(日)からは、イタリアのファッションブランド「フィオルッチ(FIORUCCI)」とのコラボレーションモデルを数量限定で発売します。



ネスレ日本株式会社(本社:神戸市、代表取締役 社長 兼 CEO:高岡 浩三、以下「ネスレ」)は、レギュラーブレンド、カプチーノ、チョコチーノ、ラテ マキアート、ティーラテなど、バラエティ溢れる13種類の本格的なカフェメニューを専用カプセルで手軽に楽しめるシングルサーブ(※1)の本格カフェシステム「ネスカフェ ドルチェ グスト」の国内累計販売台数が「100万台」を突破したことを発表します(2013年10月29日時点)。

また、12月1日(日)からは、イタリアのファッションブランド「フィオルッチ(FIORUCCI)」とのコラボレーションモデルを数量限定で発売します。

(※1)「シングルサーブ」は、一杯抽出型のポーションタイプを指します。


急成長している「シングルサーブ」のコーヒーマシン市場を牽引


2007年11月より日本で発売を開始以来、従来のコーヒーマシンとは異なるポップでカラフルなマシンはインテリアの一部としても受け入れられ、「ウチナカ カフェ」といったトレンドや新しいライフスタイルを牽引してきました。この結果、「ネスカフェ ドルチェ グスト」は、急成長している「シングルサーブ」のコーヒーマシン市場で、5年連続でシェアNo.1(※2)を獲得。ついに、国内累計販売台数が「100万台」を突破しました。全世界では、累計販売台数1300万台を突破しています。ネスレは今後も、従来のコーヒーマシンにはない「ネスカフェ ドルチェ グスト」ならではの「ワクワク・ドキドキ」した世界観を通じて、新しいコーヒーの楽しみ方を訴求し、シングルサーブのコーヒーマシン市場を拡大させていきます。

(※2)ネスレ調べ: 2008年~2012年 年間販売台数ベース


インテリアにもピッタリ!「ネスカフェ ドルチェ グスト」が持つ個性あふれるデザイン性を表現 ― イタリアのファッションブランド「フィオルッチ(FIORUCCI)」とのコラボレーションモデルを数量限定発売


「ネスカフェ ドルチェ グスト」ならではのインテリアにもピッタリな個性あふれるデザイン性を伝える、ネスレ本社(スイス)が企画した数量限定の特別モデル「ネスカフェ ドルチェ グスト ジェニオ プレミアム “フィオルッチ” コラボレーションモデル」を、12月1日(日)より全国の主要家電量販店(予定)ならびに「ネスレ通販オンラインショップ」にて、数量限定で発売します。

1967年、イタリア・ミラノに初のショップをオープンして以来、世界中の若者を魅了してきたファッションブランド「フィオルッチ(FIORUCCI)」。今回のコラボレーション製品では、「フィオルッチ」ならではのポップでキュート、大胆な図柄を採用することで、イタリア語で「ドルチェ(甘い)」「グスト(味わい)」という意味をもつ「ドルチェ グスト」ならではの魅力を引き立てています。「ウチナカ カフェ」や「女子会」といったパーティーが増えるこれからのシーズンにピッタリの特別モデルです。


商品概要


>商品名:ネスカフェ ドルチェ グスト ジェニオ プレミアム“フィオルッチ”コラボレーションモデル

>価格:希望小売価格/ネスレ通販価格14,800円

>発売日:2013年12月1日(日)

>発売チャネル:全国の主要家電量販店(予定)※一部取扱のない店舗もあります。ネスレ通販オンラインショップ

>仕様:
電源:100V, 50/60Hz 消費電力:1500W 待機時消費電力:0.4W  使用温度:5℃~45℃ 本体サイズ:幅16.4cm x 高さ 29.9cm x奥行 23.1cm ポンプ圧力:最大15気圧 タンク容量:650ml  重量:2.5kg

以上


お問い合せ先


 ネスレお客様相談室 TEL:0120-00-5916 (日曜・祝日を除く午前9時-午後5時)

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング