成城石井のワインバー「Le Bar a Vin 52」のメニューが 4月1日(火)、春風にのってリニューアルいたします!

PR TIMES / 2014年3月28日 18時37分

株式会社成城石井は4月1日(火)、麻布十番に展開するワインバー「Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYO」のメニューを一部リニューアルいたします。リニューアルのコンセプトは「お客様の声にお応えしたLe Bar a Vin 52の新提案」。12月にオープンしてから3ヵ月。春を迎えるこの時期に、新たに10のメニューが登場。選りすぐりのワインと極上フードを、より一層気軽にお楽しみいただけるよう、お客様のお声を活かしたメニューへと進化いたしました。




株式会社成城石井(本社事務所:神奈川県横浜市西区北幸、代表取締役社長:原昭彦)は、2014年4月1日(火)17:00より、当社が麻布十番に展開するワインバー「Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYO(ル バーラ ヴァン サンカン ドゥ アザブ トーキョー)」のディナータイムメニューを一部リニューアルいたします。


■「Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYO」ディナータイムメニュー リニューアルの狙い


「Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYO」は昨年12月に、成城石井麻布十番店の2階にオープンした、成城石井が展開するワインバーです。成城石井の調達力と開発力を最大限に活かし、世界中から選りすぐった上質なワインや普段なかなか手が出ない食材を、気軽に味わっていただけるようコストパフォーマンス高く提供しています。
当店はテイスティングの場として、ワインや食材の約7割を成城石井で取り扱っている商品で使用し、多くの客様にご好評いただいてまいりました。
この度、成城石井の「食にこだわり、豊かな社会を創造する」という理念のもと、現状に満足せず、常にお客様に新しい提案を続けるために、今回のメニュー改定を行います。
新しい季節を迎えるこのタイミングで、現行ディナータイムメニューのうちから10品を入れ替えます。新しいメニューの数々は、お客様との会話やアンケートにヒントを得て開発を行い、より一層お客様志向のメニューへと進化しました。
言わば、「お客様のお声から生まれた新メニュー」と言えます。


■麻布十番の“十”にちなんだ、“10”の新しいメニュー
4月1日(火)からのメニューでは、麻布十番の“十”にちなんだ“10”のメニューが新たにラインナップに加わります。
「Le Bar a Vin 52」では席上アンケートでお客様よりご意見をいただいております。その中でも多かった「もっと魚介類のメニューを増やして欲しい」「食べ応えのあるお肉が食べたい」といったお客様のお声を受けて、人気メニューの品揃え強化に加え、新しい食材を使ったメニューの拡充を行いました。例えば、これからの季節に一押しの冷前菜として成城石井で人気のスモークサーモンをふんだんに使用した「成城石井スモークサーモンのカルパッチョ レモン風味」が登場。そのほか、エビ、ムール貝、イカなどの魚介類のおいしさが詰まった「アイスランド産スキャンピと魚介類のリングイネ ペスカトーレ」や、シンプルに肉の旨みを味わえる「オーストラリア産骨付き仔羊のグリル」が加わります。
成城石井のスケールメリットを活かし、これまで以上に味にも価格にもご満足だけるラインナップです。

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