~京都ハンナリーズクラブ創立10周年記念企画~適正視認距離を意識したBリーグ最高レベルの解像度で演出パワーアップ「四面吊りビジョンリニューアル」のお知らせ

PR TIMES / 2018年10月5日 17時40分

Bリーグ所属京都ハンナリーズでは、クラブ創立10周年記念企画として、今シーズンより四面吊りビジョンをリニューアルします。適正視認距離を意識したBリーグ最高レベルの解像度で演出や情報伝達がパワーアップされます。



京都ハンナリーズではクラブ創立10周年記念企画として、2018-19シーズンホーム開幕戦(10月12日 <金> 横浜ビー・コルセアーズ戦)より、ハンナリーズアリーナ(京都市体育館)場内の四面吊りビジョンをリニューアルし、常設されることとなりましたのでお知らせ致します。

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リニューアルされた四面吊りビジョンはBリーグホームアリーナ各地で吊られている四面吊りビジョンとして最高級の解像度(5.6ミリピッチ幅)を誇り、場内演出が格段に強化されるのはもちろん、より多くの情報が伝えられ、来場者の満足度が格段にアップすることが期待されます。ビジョンの大きさ・解像度も観戦者の見えやすさやストレスレスなサイズになることを十分配慮し、無駄に大きくならないよう適正視認距離を意識したサイズとしています。

B.LEAGUEでは「エンターテイメント性の追求」「夢のアリーナの実現」を使命として掲げています。また「バスケを京都の文化に」をテーマに掲げる京都ハンナリーズとしても、今回の四面吊りビジョンリニューアルにより、それらの実現に向けた大きな一歩になると考えております。京都ハンナリーズでは来場された皆様に今まで以上にワクワクする空間をご提供していきます。

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新「四面吊りビジョン」のスペック

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■画面サイズ:180インチ
■LEDピッチ幅:5.6ミリピッチ
■本導入により期待される効果
1.場内演出で表現できる内容や情報伝達の格段の強化+観戦環境の向上
2.設営撤収にかかるコストや時間の削減
3.京都ハンナリーズの試合以外での活用 ※今後要調整

※備考=ハンナリーズアリーナ(京都市体育館)では2018年10月1日より無料Wi-Fiの提供も開始

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