ワクプラ株式会社が運営するSNSサイト「WAKU+」において、インタラクティブブレインズの3Dアバターシステムが採用されました

PR TIMES / 2013年11月25日 18時32分

株式会社インタラクティブブレインズ(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長 新妻 桂)は、ワクプラ株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長 中原 とい、以下ワクプラ)が運営する新感覚SNS「WAKU+」(※1)におけるアバターサービスで、当社が独自開発した3Dアバターシステムが採用されました。



ワクプラが運営する新感覚SNS「WAKU+」のアバターサービスが、サービス拡充(スマートフォン対応等)の一つとして、2013年11月25日より2Dから3Dへとリニューアルされます。当社の3Dアバターシステムによって、より楽しく、よりリッチな表現を実現しております。

また、本サービスのアイテム制作においても、多くの3Dモーションアバター企画・制作実績ならびに多数の制作スタッフ(パートナー会社含め100名以上)がいる当社が、一括して対応しております。


【3Dアバターシステムについて】
3Dデータを活用したレンダリング(画像生成)システムを開発しています。携帯端末とサーバー側で連携して演算処理を行うことで携帯端末の常識を超えた高速・高精細画像処理を実現する「サーバーサイドレンダリング技術」が特徴です。国内最大手のソーシャルゲームプラットフォームのモーションアバター化に当社の「クラウドエンターテイメント」テクノロジーがサーバー側基幹部分に採用され、現在も継続的にモーションアバターの制作を行なっております。その他にも株式会社NTTドコモのAndroidアプリケーション「3D地図ビューア」のサーバー基幹部分や、ソーシャルゲームなど多数の利用実績があります。


【株式会社インタラクティブブレインズについて】
インタラクティブブレインズは、独自技術を駆使し、「3Dアバター」「ソーシャルゲーム」「AR(※2)・O2O(※3)アプリ」の制作を行なうモバイルコンテンツプロバイダーです。大手SNSにも導入されている3Dレンダリングシステム等の独自性の高い技術力を活かして、スマートフォン向けに人と人とのコミュニケーションを豊かにするサービスを提供し続けます。

(※1) SNSの新呼吸「WAKU+」は、つぶやき、日記、ソーシャルゲームなどが楽しめる、これまでにないコミュニティーサイトです。 (http://wakupl.com/)
(※2) AR(Augmented Reality): 日本語では「拡張現実」と呼ばれ、モバイルデバイス等のディスプレイに映し出される現実の情報に、コンピュータが作り出した情報を付加させる技術です。
(※3) O2O(Online 2(to) Offline):オンラインとオフラインにおける顧客の購買活動を双方向に連携・融合させることです。


■会社概要
社名  : 株式会社インタラクティブブレインズ
本社  : 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷三丁目26番18号
代表者: 代表取締役社長 新妻 桂
設立  : 2001年4月
URL : http://www.ibrains.co.jp/


■本件に関するお問い合わせ先

株式会社インタラクティブブレインズ
担当  : 事業開発本部 小林
TEL : 03-6427-1122
E-Mail : ib-bpd@ml.ibrains.co.jp

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