いつでも帰ってこられる場所・地元の皆様にも愛される教会 覚王山ル・アンジェ教会 5th Anniversary 3月28日・オープン5 周年記念イベントを開催

PR TIMES / 2014年3月10日 15時38分



創業90周年を迎えたTAKAMI BRIDAL(本社:京都市下京区、代表取締役社長:高見重光)が運営する覚王山ル・アンジェ教会は、2014年3月29日にオープン5周年を迎えます。

覚王山ル・アンジェ教会は2009年にオープンして以来、「Your Church, Your Family」をコンセプトにお客様がいつでも帰ってこられる場所であること、そして、地元のみなさまにも愛されるひとつの“街”であることを目指してきました。

そして5年が経った今では、結婚式に訪れる方だけでなく、教会内にある京野菜を使ったフレンチレストラン「RESTAURANT VITRA NAGOYA(レストラン ヴィトラ ナゴヤ)」に、結婚記念日のお祝いをされる方もたくさんいらっしゃいます。近年は、チャペルやレストランでプロポーズを行う男性も増えてきました。また、地元の皆様にも教会を身近に感じて頂けるよう、季節ごとに礼拝やコンサート、100万人のキャンドルナイト等、各種イベントを開催することで、様々な方に気軽に足を運んで頂ける教会になることができました。

そこで、3月28日、この5年間の感謝の気持ちを込めて、「ご縁があって5周年」をテーマに5周年記念イベントを開催致します。イベントでは、結婚式をされたお客様が結婚式当日を思い出し、温かい気持ちに包まれるような、また、地元の皆様に楽しんで頂けるような催しを開催致します。

覚王山ル・アンジェ教会は、これからもより多くのカップルの幸せをお手伝いできるよう、そして、地元の皆様に愛される場所、たくさんの感動を届けられる場所であり続けられるよう、邁進して参ります。


《覚王山ル・アンジェ教会》
2009年に名古屋市・覚王山にオープンした「覚王山ル・アンジェ教会」は、挙式を執り行う礼拝堂に、「RESTAURANT VITRA NAGOYA」を併設したウエディング施設です。挙式やパーティを通して、ウエディングの文化を創造し、街のシンボルとしての教会を目指しています。建物は「イタリアの丘の上に広がる街並み」をイメージ。その中央に覚王山ル・アンジェ教会のシンボルとも言えるスカーラ(大階段)が登場します。スカーラには、ふたりが生まれ、命という力をもってそれぞれ発展し、出会い、そして共に成長、繁栄していく様を意味する紋様が刻まれ、その紋様をたどってスカーラを上ると、ピアッツァ(中庭)にたどり着きます。その先には、多くの幸せを生み出すステージとなる、白い宝石箱のような礼拝堂が現れ、さらに紋様は礼拝堂の十字架の滴に吸い寄せられるように、ヴァージンロードに続いています。

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