冬休みに海外旅行をする女子必読・エミレーツで人気のドバイへ!   ~53,400円からの特別運賃キャンペーンを実施中~

PR TIMES / 2016年11月7日 17時57分

客室乗務員が伝授する、意外と知らない機内の肌乾燥対策

エミレーツ航空(本社:アラブ首長国連邦・ドバイ、会長:シェイク・アハメッド・ビン・サイード・アルマクトゥーム殿下、以下エミレーツ)は、2016年11月7日から2017年1月15日までの期間で、同社の公式ウェブサイト(www.emirates.com/jp)にて、成田・羽田・関空発、ドバイ行きのエコノミークラス往復航空券を53,400円*1からの特別運賃にて提供します。



[画像1: http://prtimes.jp/i/8650/15/resize/d8650-15-628114-0.jpg ]

運賃条件
●予約期限: 2017年1月15日まで
●渡航期限:    2017年2月28日まで(適用除外期間あり)
●適用出発地: 東京(成田・羽田)、大阪
●対象都市: ドバイ
●運賃:
         ●羽田-ドバイ  53,400円 ~
         ●成田-ドバイ 58,200円 ~
         ●関空₋ドバイ 70,000円 ~
*1 一部日程を除く。税金・燃油サーチャージ等は含まれておりません。
※詳細はエミレーツの公式ウェブサイト(www.emirates.com/jp)にてご確認ください。

そして季節は冬へとまっしぐら!気温と湿度がどんどん下がり、乾燥との闘いとなるこれからの時期、年末年始のドバイはビーチヨガやデザートサファリが満喫できるベストシーズンの到来!
そんな旅行シーズンを肌トラブルゼロで楽しむための方法について、エミレーツの現役日本人客室乗務員(以下、クルー)にアンケートを実施しました。
世界83ヵ国154都市をつなぐフライトで昼夜を問わず勤務する『機内のエキスパート』である現役エミレーツ・クルーがお勧めする乾燥対策は、ズバリ『すっぴん』!クルーが常備している美容グッズや機内サービスを活用して、お肌を乾燥から守るテクニックを学びましょう。

現役クルーが機内に持ち込む常備アイテム、トップ3
第1位:フェイスミスト
アンケートに回答したクルーのほぼ全員が常備している『フェイスミスト』。コラーゲン入りのオリジナルミストを作ったり、大手化粧品メーカーのフェイスミストを愛用したりとそれぞれこだわりが。メイクの上からミストで保湿をするクルーが多いですが、プライベートで旅行の場合は、すっぴんの状態で定期的にミストを振りかけ、お肌に水分を与えてあげるのがベスト。

第2位:オイル・保湿クリーム
機内でお肌を保湿するための必需品は、『保湿クリーム』。クルーにホットタオルをもらい、毛穴が開いた状態でお肌への浸透率を高めてから、こまめに保湿し乾燥を防ぐのがお勧めです。「『オーガニックオイル』で顔や手足をマッサージすることで、乾燥を防ぐだけでなくムクミや血液の循環の向上にも!香り付きのオイルであれば、さらにリラックス効果も期待でき、機内で睡眠をとりやすくなります。」(Mさん、29歳)

第3位:保温効果のあるマイボトル
「空調の効いた機内では、効率的に水分補給をするためにホットドリンクをお勧めしています。」(Dさん、33歳)ホットドリンクは機内では冷えてしまうので、温度を保つために保温効果のある空のマイボトルを持参されるお客様もいらっしゃいます。乾燥している機内で肌だけではなく喉の乾燥を防ぎ、風邪や体調不良の予防にもなります。

機内サービスを活用してストレスフリーな旅行を!
●乾燥と戦うには、水分補給あるのみ
「クルーによるドリンクサービスをうまく利用して、こまめに水分補給を行いましょう。」(Rさん、32歳)遠慮せず呼び出しボタンでドリンクを持ってきてもらったり、ギャレーに取りに行くのもアリです!
●お肌のバランスを崩さないたに、睡眠は必須
「エミレーツのアメニティキットには靴下やアイマスクが入っているので、空調の効いた機内でこれらを活用しない手はありません。」(Dさん、33歳)また、時差ボケを防ぐためにも渡航先の時間に合わせ睡眠を調節することが大事。エミレーツの機内では時差ボケ防止に効く特注ライティングシステムを導入していて、到着時間に合わせ、昼間の青空から夜の星空へとゆっくり変わる天井の照明に睡眠を合わせれば体内時計が狂ってしまうことはありません。
●ビタミンや食物繊維で栄養補給

[画像2: http://prtimes.jp/i/8650/15/resize/d8650-15-460718-1.jpg ]

事前予約が必要なものもありますが、エミレーツではグルテンフリーの機内食、フルーツを中心とした機内食などバラエティー豊かです。「積極的にサラダやフルーツをとることをお勧めしていますが、食事のタイミングを無理して合わせるのではなく、お客様には機内で用意しているシールを活用するようにアドバイスしています。」(Mさん、29歳)エミレーツでは、アメニティキットと一緒に『起こさないでください』『食事の時に起こしてください』『免税販売の時に起こしてください』のシールが。自分の体内時計と相談して、ストレスフリーな機内での時間を過ごす工夫を!
プライベートで旅行のお客様には、すっぴんでお肌を乾燥から守り、機内サービスを活用しながらストレスフリーに機内で過ごされることをお勧めするエミレーツ・クルー。一方で、クルー自身は機上のプロフェッショナルとして、お客様にサービスするため美容への努力も怠りません。

[画像3: http://prtimes.jp/i/8650/15/resize/d8650-15-616960-2.jpg ]

[画像4: http://prtimes.jp/i/8650/15/resize/d8650-15-747598-3.jpg ]

[画像5: http://prtimes.jp/i/8650/15/resize/d8650-15-949657-4.jpg ]

エミレーツ・クルーの美容道
●エミレーツ航空には、クルーになるためには誰しもが通る道である「Uniform and image」というトレーニングがあります。そこでは、エミレーツのユニフォームの正しい着用方法、髪型、ネイルを集中的に学びます。一人ひとりの肌タイプを診断し、それぞれの肌のトーンやタイプに合わせて、エミレーツの講師がベーシックなスキンケア方法やファンデーションのアドバイスを行います。
●毎回フライトの前にクルー全員がグルーミングチェックを受け、エミレーツ航空のプロフェッショナルとしてお客様にサービスを提供しています。
●エミレーツ・カラーである赤リップなどしっかりとしたアイメイクを常に施していなければいけないクルーたちが一番大事にしていることは、メイク前のスキンケアと入念な保湿。フライト前日にはパックをして、メイク下地の前にはたっぷりの化粧水と乳液で保湿を行っているクルーが多数。
ロングフライトの際には、機内で一度メイク直しをするクルーも大勢います。その際にはホットタオルで毛穴を開いてから、アイメイク以外すべてのメイクをオイルではないリムーバーで落とし切ります(オイルだと肌表面に残っている油分も一緒にとられてしまいます)。その後、保湿を徹底的に行うことがメイクの乗りと肌のコンディションを左右するのだとか。

ドバイには沢山のエキサイティングな観光スポットがあり、最近では世界最大級の室内テーマパーク、「IMGアドベンチャーワールド」が開業し、巨大エンターテイメント複合施設、「ドバイ・パークス・アンド・リゾーツ」も間もなくオープンする予定です。


エミレーツウェブサイト   http://www.emirates.com/JensBack
YouTubeチャンネル   https://www.youtube.com/user/EMIRATES
Facebook https://www.facebook.com/Emirates
Twitter https://twitter.com/emirates
Instagram https://www.instagram.com/emirates/


本リリースをこちらでダウンロードできます。
http://prtimes.jp/a/?f=d8650-20161107-1776.pdf

【エミレーツ航空について】
エミレーツは、アラブ首長国連邦(UAE)のドバイを本拠地に世界83か国154都市に就航。数多くの国際的なスポーツ大会やチーム、文化イベントのスポンサーを務めるエアラインブランドとして世界で認知されている。創業は1985年。ドバイの政府系ファンド、ドバイ投資会社(Investment Corporation of Dubai)を通じたドバイ政府所有でありながら、自由競争の原理に則り独自の収益目標と経営権をもって運営される完全独立企業。

日本へは2002年10月1日の関西国際空港・ドバイ間の直行便運航を開始以来、ドバイと日本間の貿易や観光の促進に貢献。2010年3月28日に成田国際空港・ドバイ間の直行便を就航、さらに2013年6月4日に日本3路線目となる東京国際空港(羽田)・ドバイ間の直行便を就航した。現在は関空線、成田線、羽田線それぞれ毎日1便、関空・成田便ではB777-300ER 羽田便はB777-200LRで運航している。2015年6月に日本初の専用ラウンジを成田国際空港に本格オープン、日本のお客様に対するサービス向上に継続的に取り組んでいる。

現在の保有機は251機、エアバスA380型機およびボーイング777型機の世界最大オペレーターである。平均機齢は78ヶ月(6年6ヶ月)というエアライン業界平均140ヶ月(11年8ヶ月)を63ヶ月(5年2ヶ月)下回る若い機材を運用している。現在、領待ちの航空機は、エアバスA380型機57機、ボーイング777X型機150機、ボーイング777-300ER型機27機のトータル234機。

2016年には、3月30日にフィリピンのセブ・クラーク、5月3日に中国の銀川・鄭州、8月3日にミャンマー・ヤンゴン、ベトナム・ハノイに就航し、12月15日より米国フロリダ州のフォートローダーデールに就航予定。2016年エミレーツは世界最大の乗客アンケート調査を行う英国のスカイトラックス社より「ワールド・ベスト・エアライン」を受賞。世界的に権威ある賞を様々な分野で500以上受賞、130カ国以上から集まる客室乗務員のきめ細やかなサービスを提供している。地上では、旅行会社であるエミレーツ・ホリデーやアラビアン・アドベンチャーズなどのグループ会社が、毎年数多くのお客様をつなぐサービス提供をしている。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング