創刊1周年リニューアル号! 電子雑誌「政経電論」11月号(第7号)公開

PR TIMES / 2014年11月10日 16時58分

表紙・巻頭インタビューは大和証券グループ会長・鈴木茂晴氏◇特集は話題のカジノ法案に迫る

電子雑誌を展開する株式会社ブランジスタ(株式会社ネクシィーズグループ東証一部上場:4346、代表取締役社長 岩本恵了)は、11月10日に政治・経済を武器にする“解説”メディア 電子雑誌「政経電論」11月号(第7号、発行元:株式会社損得舎)を公開いたしました。1周年にあたり、トップページをリニューアルしています。



▽政経電論
http://seikeidenron.jp/

巻頭インタビューは、大和証券グループ会長の鈴木茂晴氏。安倍政権に先駆けて女性の活躍を推進し、企業の旧態依然とした制度を変えてきた鈴木氏と尊徳編集長が、「超成熟社会の企業のあり方」をテーマに、今の時代における企業はどうあるべきか?を語りました。

特集は、カジノ法案。ファミリーが経営する会社から借り入れた60億円弱をギャンブルにつぎ込み、特別背任の罪で収監された大王製紙元社長の井川意高氏が、獄中から本誌だけに語った法案へのコメントを掲載。国会で白熱した議論が繰り広げられている話題の法案の実態に迫ります。

また、立て続けに発覚した閣僚スキャンダルや、赤字に転落したマクドナルドについての記事も掲載。
ほか、日本が誇る企業のさまざまな事業もフィーチャーします。

【巻頭インタビュー】
[佐藤尊徳が聞く あの人のホンネ]超成熟社会の企業のあり方
大和証券グループ会長・鈴木茂晴×佐藤尊徳編集長
http://seikeidenron.jp/book/vol7/#!4

現在、独立系の証券会社として業界第2位のシェアを持つ大和証券。同社を牽引する鈴木会長は、安倍政権に先駆けて女性の活躍を推進してきた人物でもあります。社長だった当時、どんな思いで旧態依然とした制度を変えてきたのか、長年の付き合いになる尊徳編集長が鈴木氏の秘めた思いに迫りました。


【特集・記事一覧】
話題の人物に迫るインタビューのほか、政治・経済に関するレポート(記事)など、時事からエンターテインメントまで幅広く取材。

■Feature カジノは有りか無しか 日本列島カジノロワイアル
http://seikeidenron.jp/book/vol7/#!9

日本における統合型リゾート施設(IR)の建設を目指すカジノ法案を特集。
ファミリーが経営する会社から借り入れた60億円弱をギャンブルにつぎ込み、特別背任の罪で収監された大王製紙元社長の井川意高氏が、獄中から本誌だけに語った、法案へのコメントを掲載。
カジノ解禁によって生まれる年間数兆円の経済効果や、付随する危険について、さまざまな噂が飛び交う法案の実態に迫ります。

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング