有限責任監査法人トーマツが時代を勝ち抜くための"経営管理実践術"を語る。失敗しない「損益管理」「管理体制」「経営計画」のノウハウを、企業経営のプロが集うウェブメディア「BRO(ブロ)」にて公開中

PR TIMES / 2012年10月23日 16時50分



株式会社オロ(東京都目黒区 代表取締役社長 川田 篤 以下オロ)は、企業経営に特化した新ウェブメディア「BRO(=Business Report Online 名称:ブロ)」にて、有限責任監査法人トーマツが執筆する経営コラムの公開をいたしました。
本コラムは、有限責任監査法人トーマツ 公認会計士 木村将之氏、前田昌太朗氏、茂見憲治郎氏の3名が、時代を勝ち抜くための「経営管理」の実践術をわかりやすくお伝えするコラムです。プロフェッショナル自らが専門とする領域のノウハウを、ケーススタディや体験談を用いて具体的な方法論をまとめた構成となっています。

■コラム詳細
儲からないワケは「スライス&ダイス」で一目瞭然  ―”確実に”利益を伸ばすための損益管理術 第一回
執筆: 有限責任監査法人トーマツ 公認会計士  木村 将之
記事リンク: http://bro.jp.oro.com/bro_column/スライス&ダイスで実践的損益管理術/
<損益管理の第一歩となる全社損益の課題抽出を「データを様々な角度から切り取り、サイコロの目に切り出す」スライス&ダイスのデータ分析手法を用いて"実践形式"で解説しています。>


スタートアップを乗り越えた経営者、次に取り組む仕事は5つの前提をふまえた「管理体制の構築」 読切
執筆: 有限責任監査法人トーマツ 公認会計士  前田 昌太朗
記事リンク: http://bro.jp.oro.com/bro_column/スタートアップを乗り越えたら管理体制の構築/
<スタートアップからブレイクスルーした企業が行うべき「管理体制の構築」を、押さえるべき5つの大前提と3つの目標を提示しながら解説しています。>


中期経営計画を軸とした組織的経営体制へ  ―個の力から組織を活かす経営へ 第一回
執筆: 有限責任監査法人トーマツ 公認会計士  茂見 憲治郎
記事リンク: http://bro.jp.oro.com/bro_column/個の力から組織を活かすポイントは経営計画/
<中期経営計画を軸とした組織経営の実施という観点から、経営計画の立案、計画の実行及びマネジメント体制の構築方法を解説しています。>

■BROとは(http://bro.jp.oro.com/
企業経営に関するコラムやレポートで構成され、経営に携わる全てのビジネスパーソンを対象にしたウェブメディアです。経営戦略、事業戦略、人材・組織戦略、海外ビジネス、会計、マーケティング、法務、税務、労務、IT、IPO、M&A、スタートアップ、最新ビジネストレンドなど、経営に関するすべてのトピックに応えるメディアです。

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