PROMANAGE(R)(プロマネージ(R))犬種別シリーズ 「柴犬専用」「7歳からのトイプードル専用」を新発売

PR TIMES / 2013年8月8日 14時43分

マース ジャパン リミテッド(本社:東京都目黒区、社長:森澤 篤、以下「マース ジャパン」)は、現代の日本の犬の課題・特徴に配慮した機能性ドッグフード「PROMANAGE(R)(プロマネージ(R))」犬種別シリーズから、国内の4大人気犬種であり、4番目に飼育頭数が多い柴犬※1の課題・特長に対応した「柴犬専用」、および3番目に飼育頭数の多いトイプードルのシニア期専用フード「7歳からのトイプードル専用」を8月26日より出荷を開始します。



●現代の柴犬の特徴にあわせ低脂肪設計、皮膚・被毛の健康維持をサポート
「柴犬専用」は世界的なペット栄養学の研究機関であるウォルサム(R)研究所の基礎研究をもとに、柴犬の生態的特徴および柴犬の飼い主のニーズに対応した高機能柴犬専用フードです。柴犬は、日本古来の犬種で日本の気候、生活環境・食習慣の中で親しまれてきた犬種です。現在、日本国内の70%以上の犬が室内で飼われており※2、人気犬種の一つである柴犬も室内で飼われることが増えています。柴犬は、古来より番犬や狩猟犬として生活をしてきたため、室内で飼うことで運動不足になり肥満になりやすいといわれています。また、遺伝的にアトピー性皮膚炎などの皮膚疾患にもなりやすいといわれており、柴犬の飼い主が持つ悩みの中でも皮膚への悩みが最も多いことが飼い主への調査でわかりました(マースジャパン調べ)。

プロマネージ「柴犬専用」は、理想的な体重維持のために、カロリー・脂肪を控えめに設計※3。米や魚を主原料に使用しています。また、オメガ3脂肪酸(DHA、EPA)を豊富に含む良質な魚を使い、皮膚の健康維持をサポートします。粒の大きさも柴犬ブリーダーの意見を取り入れた大きさと形にしています。

●シニアのトイプードル増加に対応
2000年代初頭から飼育頭数が増えたトイプードル(添付グラフ1参照)。元来、皮膚の敏感な犬種であり、美しい被毛を保つためのケアに加えて、敏感な耳や皮膚に気をつけてあげたい犬種です。シニア期においては、耳や皮膚の継続的なケアに加えて、他の犬種よりも白内障にかかりやすいとされているため、目の健康、加齢に伴う歯の健康にも配慮が大切です。「トイプードル7歳から」では、成犬用にも配合しているマリンコラーゲンを増量。目の健康維持サポートのためにルテイン、ブルーベリーなどの抗酸化成分、お口の健康成分であるSTPP※4を配合しています。

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