マスク専門EC店「MASK CLUB」越境ECサービスを導入、世界125カ国のユーザーが購入可能に

PR TIMES / 2020年9月16日 18時45分

これまで購入できなかった海外ユーザーも、MASK CLUBのマスクを購入可能に

ビーズ・アクセサリーパーツを取り扱うショップ「PARTS CLUB(パーツクラブ)」を全国約90店舗運営する株式会社エンドレス(本社:東京都台東区、代表:代表取締役 蕭(しょう)易風(えきふう))は、今年7月にECサイトを立ち上げたマスク専門ブランド「MASK CLUB(マスククラブ)」において、9月より越境EC支援サービスを導入、世界125ヶ国に向けての海外販売対応が可能となりました。



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越境EC支援サービスについて

今回MASK CLUBが導入したのは、株式会社ジグザグが提供する『WorldShopping BIZ チェックアウト』。

JavaScriptタグを1行設置するだけで、国内向けの自社ECサイトのまま海外販売対応が始められます。多言語対応・海外決済・海外配送までを一気通貫で提供する越境EC・ウェブインバウンド対応サービスです。


□海外ユーザーがMASK CLUBのサイトの商品詳細ページにアクセスした時のイメージ
(海外ユーザー専用のカートボタンが表示されます)
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□海外ユーザー専用のカートボタンをクリックした時のイメージ
(多言語オーダーフォームが表示され、その後海外ユーザー専用のカートに移動します)
[画像3: https://prtimes.jp/i/61261/17/resize/d61261-17-355648-5.jpg ]




MASK CLUBとは


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厚生労働省公表の「新しい生活様式」により、必需品という概念が定着したマスク。
飛沫感染防止の為だけではなく、アクセサリー感覚でコーディネートを楽しめる、毎日のマスク生活に彩りを添える商品を提案します。
MASK CLUBは名前の通り、マスクに関する商品が揃う専門店。
自社オリジナルの布製マスク、手作りマスクキット、マスク関連商品(ガーゼ・マスクゴム・ノーズワイヤー等)に加え、ファッション性の高いマスク用アクセサリーも取り扱います。
また、ECサイトオープンより3ヶ月間(10月6日迄)、売上の20%を新型コロナウイルスと闘う医療従事者への支援として、本社と同じ東京都台東区にある「永寿総合病院」へ寄付をいたします。

MASK CLUB https://maskclub.jp/
*「MASK CLUB」は、ECプラットフォームサイト「Shopify」で構築しています。



PARTS CLUBでも2020年3月より導入


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株式会社エンドレスが運営する、ビーズ・アクセサリーパーツショップのPARTS CLUB(パーツクラブ)は、「アクセサリーをつくる楽しさと身に着ける喜びを世界中の方に届けたい」というスローガンのもと、ビーズやアクセサリーパーツ、キットを展開・販売しています。

PARTS CLUB onlineでも2020年3月より『WorldShopping BIZ チェックアウト』を導入、毎月多くの海外ユーザーにご利用頂いています。



企画概要

企画名:マスク専門オンラインストア「MASK CLUB」が越境ECサービスを導入
期間:2020年9月~
URL: https://maskclub.jp/

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