『製造業・建設業のメールマガジン購読・配信に関する調査』結果を公開

PR TIMES / 2014年10月28日 13時13分

購読者のニーズと配信者の狙いにズレがある可能性

国内最大の技術データベースサイト『イプロス』により製造業・建設業・ライフサイエンスの販売促進・マーケティングを支援し、また「TECH DIRECTORY Asia』により製造業のアジア販促をサポートする株式会社イプロス(東京都千代田区・代表取締役岡田登志夫・株式会社キーエンス100%出資)は、製造業・建設業の関係者が利用しているメールマガジンについて、購読・配信双方へのリサーチを2014年10月に実施いたしました。
このたび、その結果がまとまりましたので、一部抜粋し『製造業・建設業のメールマガジンの購読・配信に関する調査-リサーチ結果(2014年10月)』として公開いたしました。

詳細は、以下のURLよりダウンロードいただけます。
http://marketing-info.ipros.jp/form/marketing_report1410_dl-input




【調査概要】
対象:イプロス製造業・建設業の出展者、メールマガジン購読者 / 調査期間:2014年10月3日~10日 / 有効回答:2584名

(メールマガジンの購読者側)
●製造業・建設業関係者のうち、7割が企業が発行するメールマガジンを購読している。
●購読しているメールマガジンは6種類以下が多数。直近1ヵ月でいずれかのメールマガジンを読んでいる。
●毎号読むメールマガジンの特徴は「仕事上で役に立つ」。読まない最大の理由は「売り込みが多い」。

(メールマガジンの配信者側)
●メールマガジンを配信している企業は2割。
●配信の狙いは「製品・サービスの販売」が多数。
●配信対象は既存客および見込み客が多くを占める。

詳細は、以下のURLよりダウンロードいただけます。
http://marketing-info.ipros.jp/form/marketing_report1410_dl-input

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