消費増税後の電子マネーとポイントカードに関する利用実態調査結果

PR TIMES / 2014年4月24日 13時23分

総合マーケティング支援を行なう株式会社ネオマーケティング(所在地:東京都渋谷区)では、世の中の動向をいち早く把握するために、独自で調査を行っております。今回、2014年4月15日(火)~4月17日(木)の期間、全国の男女1600名・20歳~59歳を対象に「消費増税後の電子マネーとポイントカードに関する利用実態」をテーマにしたインターネットリサーチを実施いたしました。



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全国の電子マネー・ポイントカードを持つ男女1600名に聞いた
消費増税後の電子マネーとポイントカードに関する利用実態調査結果
3人に1人が電子マネー・ポイントカードの利用を「増やしたい」
今後あったら良い機能「どこでも貯まる・使うことができる」が1位
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総合マーケティング支援を行なう株式会社ネオマーケティング(所在地:東京都渋谷区)では、世の中の動向をいち早く把握するために、独自で調査を行っております。今回、2014年4月15日(火)~4月17日(木)の期間、全国の男女1600名・20歳~59歳を対象に「消費増税後の電子マネーとポイントカードに関する利用実態」をテーマにしたインターネットリサーチを実施いたしました。

<調査背景>消費増税に伴い、買い物の支払時に小銭でのやり取りが増え、財布の中に小銭が多く入っているという方も多いのではないでしょうか。そこで、注目されているのが「電子マネー」や「ポイントカード」です。財布の中の小銭を減らしたり、交通費などはちょっとお得になったりするようです。今回は「所有枚数」や「今後、あったらいいと思う機能」など、「消費増税後の電子マネーとポイントカードに関する利用実態調査」をテーマにした意識調査を行いました。報道の一資料として、ぜひご活用ください。

【「消費増税後の電子マネー・ポイントカード利用実態調査」 調査結果サマリー】
◆消費増税後、今後の利用意向は電子マネー・ポイントカードともに1/3が「増やしたい」
・消費増税後の今後の電子マネー・ポイントカードの利用意向は、電子マネーでは27.8%、ポイントカードでは38.8%が「増やしていきたい」と回答し、利用を「増やしたい」意向が1/3以上を占めていることがわかりました。

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