「時代が求めたガン保険Guard X(ガードエックス)」の新TVCM 「Xの盾」篇を9月から放映

PR TIMES / 2013年8月28日 18時1分

- 俳優 坂口憲二さんが登場します!-

メットライフアリコ生命保険株式会社(代表執行役 社長 サシン・N・シャー、http://www.metlifealico.co.jp/ )は、8月2日に発売した「時代が求めたガン保険Guard X(ガードエックス)」の新TVCM「Xの盾」篇を、2013年9月2日(月)から、全国で放映いたします。

メットライフアリコ生命保険株式会社(代表執行役 社長 サシン・N・シャー)は、8月2日に発売した「時代が求めたガン保険Guard X(ガードエックス)」の新TVCM「Xの盾」篇を、2013年9月2日(月)から、全国で放映いたします。

「Guard X」はお客様(約2,000名のがんを経験された方々とそのご家族)の声から生まれた終身型のがん保険であり、今回のTVCMでは、「Guard X」が現代のがんの治療実態にあわせた生保業界で初めて*となる新しい保障を提供することをお伝えします。また、すでにがん保険にご加入・満足されている方々をも視野に入れ、進化するがん治療の現状と「Guard X」の強みをお伝えすることにより、現在の保障が最善で長期的にご安心できるものかを見直していただく機会を提起します。*終身タイプで、3大治療への一時金が1年に1回(通算5回まで)保障されるガン保険は、生保業界で初めてです(2013年7月時点、当社調べ)。

「Guard X」は、進化するがん治療の現状に適した治療・支払事由に対し一時金をお支払いする終身型のがん保険で、がんと診断されたお客様に、生涯を通じて安心して最善の治療を選択し専念していただける点で、従来の商品にはない画期的な内容となっています。当社には、「日本初」の保障を追究してきた歴史がありますが、「Guard X」はこの歴史に新たなページを加える商品であると同時に、「お客様に長期的な保障を提供する」という生命保険本来の使命を果たし、当社が取り組む、お客様をあらゆる業務の中心に据えた真のお客様中心主義を体現した商品と言えます。

メットライフ アリコでは、お客様に安心して前向きに、より充実した人生を歩んでいただけるよう、今後も人生の大切な場面で常に信頼される存在として、お客様自らが自信を持って最適な保障を選ぶお手伝いを続けてまいります。

<CMの見どころ>
今回のCM「Xの盾」篇では、健康的で力強いイメージと親しみやすさのイメージの双方を兼ね備えている、俳優・坂口憲二さんを起用いたしました。CMでは、「Guard Xが現代のがんの治療実態にあった画期的な保険である」ことをお伝えするために、近未来的な空間の中、「そろそろ新しいガン保険が必要でした」という印象に残るコピーで表現しています。また、映像では、一生のうち2人に1人の日本人がかかるという、迫りくるガンのリスクを炎に見立て、「Guard X」をイメージした「Xの盾」で防ぐことで、強力な保障内容でお客様をお守りすることを表現しています。CMは今後続編である「通院型へ」篇および「二年目の話」篇も登場し、11月末までの放映を予定しています。 

<CM放映にあたって坂口憲二さんからのメッセージ>
この商品は、実際にがんを経験された方々とそのご家族の声から生まれた画期的な保険だと伺っています。そんな大事な新商品のCMで、僕もいつも以上に力が入りました。「がんと闘う方のそばに、しっかり寄り添う」というメットライフ アリコの皆さんの強い想いをうまく表現できていれば、嬉しいです。

※CMは、9月2日の放映開始以降、当社の公式ホームページ内の企業広告ギャラリーでもご覧いただけます。 http://www.metlifealico.co.jp/brand/metlife/ad_gallery/

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