【予想を遥かに超え、チケット900枚完売!急遽追加公演決定!!】小説『インフェルノ』と博物館明治村のコラボで贈る 重要文化財を舞台にした“室内型謎解きイベント”

PR TIMES / 2014年1月20日 18時38分

『インフェルノ・コード~地獄からの生還~』2月22日(土)、23日(日)追加開催!!

体験型のリアル宝探し「タカラッシュ!」を運営するラッシュジャパン株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役:齊藤多可志)と博物館明治村(愛知県犬山市)は、2013年5月の発売 後すぐに全世界で1100万部を超える販売部数を記録した話題作『インフェルノ』(著:ダン・ ブラウン、発売:KADOKAWA)の日本語版発売記念として、明治村史上初の室内型謎解 きイベント『インフェルノ・コード~地獄からの生還~』を開催します。当初、2014年1月25 日(土)~2月16日(日)の土日祝で開催(計9日間)、900枚用意していたチケットは、予想を遥 かに上回る反響で完売となり、急遽2月22日(土)、23日(日)の追加開催を決定しました。



■ダン・ブラウン最新作『インフェルノ』とは?
『ダ・ヴィンチ・コード』のラングドン・シリーズ最新作!
全世界43か国にて堂々の第1位
「これまでのダン・ブラウンの小説で一番面白い!」荒俣 宏(作家)

【あらすじ】
病院で目覚めたラングドンは、窓の外の眺めから、イタリア中部の都市フィレンツェであることに気づくが、頭部に負った傷や、自分が病院のベッドにいる理由を思い出すことはできなかった。そ
して、担当の医師が武装した襲撃者に撃たれるところを目撃してしまう。ラングドンは、美人の女性医師のシエナ・ブルックスの手引きで、命からがら病院を脱出する。
謎の襲撃に続き、無人偵察機による探索、軍警察までが不穏な動きをするなど、何者かがラングドンを探し出そうとする。 シエナは彼のジャケットの隠しポケットに高性能バイオチューブが入っているのを発見する。
内部には、高性能のプロジェクターが詰め込まれており、壁に映し出されたのは、ダンテの『神曲』〈地獄篇〉へのオマージュとして捧げられたボッティチェルリ作の「地獄の見取り図」だった。
その謎を研究するうち、ラングドンはフィレンツェの象徴ともいうべきヴェッキオ宮殿にたどり着き、美術館の展示室からダンテのデスマスクが盗まれたことを知る。
美術界の重鎮が命がけで託した手がかりを頼りに、ラングドンは消えたマスクの行方を追う・・・。
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