Anycaとホンダアクセス、個人間カーシェアのサービスを活用した 新たな試乗体験を提供

PR TIMES / 2018年3月26日 14時1分

Modulo X搭載車、S660など3車種を無料でシェア

 株式会社ディー・エヌ・エー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:守安 功、以下DeNA)が提供する個人間カーシェアサービス「Anyca(エニカ)」と、株式会社ホンダアクセス(本社:埼玉県新座市、代表取締役社長執行役員:松居 祥二、以下ホンダアクセス)は、個人間カーシェアのサービスを活用した新たな試乗体験を提供するキャンペーン「Hondaの底力、乗って体感。"Share Modulo X Campaign" by Anyca」を開始しました。



[画像: https://prtimes.jp/i/13971/19/resize/d13971-19-485039-0.jpg ]



 本キャンペーンでは、ホンダアクセスが販売する最新モデルのFREED Modulo Xをはじめ、STEP WGN Modulo X、Moduloパーツをフル装備したS660の3車種を、キャンペーン期間中、Anycaを通じて無料で試乗することができます。

今回、Anyca利用者の中から8名に本キャンペーンのシェアオーナー(※)になってもらい、ホンダアクセスの3車種をAnycaに登録してもらいます。また、試乗したいドライバーは、Anycaに登録後、通常の利用時と同様に日程や利用希望時間を問い合わせた上で利用することができます。これにより、試乗したいドライバーは自身のクルマ利用シーンに合わせて試乗ができるため、新しい試乗のスタイルとして期待されます。

今後もAnycaは、様々な車種をシェアし、ドライブの楽しさを感じてもらう機会を増やしていきます。
また、ホンダアクセスは本キャンペーンを通じて、生活の延長線上で自由にクルマを体験できる機会を創出します。シェアオーナーにはホンダアクセス本社にて説明を行い、ご自身にも乗車体験をしてもらうことで、Modulo Xに込めた想いと「運転すること本来の楽しさ」を実感していただきます。その上で、試乗前にシェアオーナーからModulo Xに対する感想を自由に語っていただくことで、より効果的にブランド体験の瞬間を演出します。

(※)車両はホンダアクセスからキャンペーン期間中に貸与されるもので、シェアオーナーは本キャンペーンにおける管理者であり、実際の持ち主ではありません。


【キャンペーン概要】
<実施期間>2018年3月24日(土)~2018年5月20日(日)まで
<特設サイト> https://anyca.net/campaign/share_modulo_campaign
<キャンペーン登録車両>STEP WGN Modulo X、FREED Modulo X、S660 計8台
<利用方法>
「Anyca」アプリをインストール後、ドライバー登録を行った後にアプリ内のキャンペーン特設ページから希望するクルマとシェアオーナーへ問い合わせ、予約リクエスト。
*別途ホンダアクセスが定める同意事項への同意等の手続きが必要です。
*ドライバー登録には免許証情報、プロフィールの登録と電話番号認証が必要です。
*シェアオーナーの都合や予約状況次第で、予約できない可能性があります。
<利用料金>
・キャンペーン対象車の試乗にかかる費用はありません。(シェア利用料、保険料共に無料。但し燃料代は別途必要。)
・「Anyca」アプリのダウンロード料、会員登録は無料
*キャンペーン対象車以外の通常のAnyca登録車を利用する場合は、共同使用料や保険料など各種費用がかります。
<利用条件>
・対象車両のシェア24時間前までに、Anycaアプリでドライバー登録を完了
・対象車両の乗車体験後にAnycaアプリ上で、レビューコメントを記入
・個人のSNS上での、レビューコメントのシェア

※詳細はキャンペーンサイトを参照ください。

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