<皮膚科医監修・シーズ・ラボプロユースコスメティクス>攻めのEGF、守りのフラーレンで隙を見せない肌づくり美容液「スキンF.E.エッセンス」新発売!

PR TIMES / 2018年1月10日 17時1分

シーズ・メディカルグループ(理事長 城野親徳、東京都渋谷区、美容皮膚科シロノクリニックを全国で5院展開)のサロン事業部 クリニカルサロン シーズ・ラボ(本社:東京渋谷区、全国で24店舗展開)では、皮膚科医監修のもと開発された、肌細胞の修復による肌悩み解消と、ハリ・艶・キメなどのエイジングケアを叶える美容液「スキンF.E.エッセンス」を2018年1月5日に発売致しました。



[画像1: https://prtimes.jp/i/14697/19/resize/d14697-19-373359-0.jpg ]

■細胞の修復が肌悩みを根本から解決
医師監修メディカルエステとして今年22周年を迎えるクリニカルサロン シーズ・ラボでリピート率NO.1を誇り、累計5万本を誇るシーズ・ラボオリジナル美容液「スキンリペアエッセンスEGF」がフラーレン配合により進化。ダメージ肌を回復し、肌本来の健やかさを取り戻すだけでなく、肌悩みを深刻化させる活性酸素へのアプローチが加わり、ワンランク上の肌を目指します。


■主要成分の働き
<フラーレン>
活性酸素から肌を守る力がビタミンCの250倍以上と言われているフラーレンの強みは、角層内で活性酸素に対応する持続力と安定性です。一般的な“抗酸化作用成分”は自らが犠牲となって酸化を防ぎますが、フラーレンは掃除機のように吸着して無害化させ、それが11時間続きます。その性質は永遠に錆びないダイヤモンドのようです。
▽効果
・ニキビ跡をはじめとするシミや色素沈着の原因を根本から改善
・バリア機能を回復させ肌荒れを改善(肌の安定性を高める)
・コラーゲン減少を抑制し、ハリや弾力を維持

<EGF>
1986年にノーベル生理学賞を受賞したEGFは、53個のアミノ酸から形成されるタンパク質の一種で元々体内に備わっています。“細胞再生”の名の通り、ダメージを受けた細胞の修復作用を持ち火傷などの回復に活躍しますが、加齢と共に減少し、その数は40歳で20歳の頃の3分の1程度になってしまいます。肌のキメを整える際は、修復スピードを高めるEGFが適しています。
▽効果
・ニキビやニキビ跡の炎症を抑制
・ターンオーバーを正常化し、トラブルの起きにくい肌へ改善
・細胞の活性化により、ふっくらと潤いを維持

[画像2: https://prtimes.jp/i/14697/19/resize/d14697-19-763389-1.jpg ]


■商品概要
「スキンF.E.エッセンス」(美容液) 20mL/9,800円(税抜)
クリニカルサロンシーズ・ラボ店頭(全国24店舗)と公式ホームページ内オンラインショップにて販売中
http://www.ci-z.com/shop/skin_fe.html


主要成分)EGF(整肌成分)、フラーレン(ラジカルスポンジ/整肌成分)、TGP2(オリゴペプチド-34/整肌成分)、ヒドロキシプロリン(整肌成分)

使用方法)朝・夜
手のひらに1~2プッシュ取り、顔全体になじませてください。
シーズ・ラボPB商品・スキンクリアシリーズとあわせて使用する場合は、ローションの後にご使用ください。
スキンクリアシリーズ以外との併用の場合は、ローションの前にご使用ください。

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