インターネット“生放送”で無料受講できる、TOEIC対策をはじめとする英語強化カリキュラムを一斉公開

PR TIMES / 2014年10月30日 15時22分

TOEIC満点取得者や、人気対策本の著者、アメリカの人気YouTuberが先生に

インターネット生放送を活用したコミュニケーション型動画学習サービス「schoo(スクー) WEB-campus」を運営する株式会社スクー(本社:東京都渋谷区、代表取締役:森健志郎、以下スクー)は、11月より英語強化カリキュラムを連続開講。TOEIC対策授業を中心に、オンライン英会話サービス「レアジョブ英会話」などと提携して開講する英会話習得法、さらにアメリカの人気YouTuberが教える欧米のビジネスマナー等、20以上の生放送授業を一斉公開した。生放送授業の受講はすべて無料。



■ 2500社以上の企業が「TOEIC受験」を義務付けー700点以上のスコア取得を推奨
今回のカリキュラムでは、TOEICスコアや英会話スキルが必要となったビジネスマンを対象に、生放送で20以上の授業を連続開講する。英語講師歴20年以上の大ベテラン先生から「TOEICテスト一発逆転600点」などの人気対策本の著者含め、オンライン授業を開講する先生のほとんどは、TOEICの満点取得者。60分の生放送授業の中で、今よりスコアを200点伸ばすための学習法や、レベル別の対策法を教える。
現在日本では、社員教育を進めている2500社以上の企業が、社員にTOEIC受験を義務づけている。大手商社やメーカーでは700点以上のスコア取得を推奨しており、新卒社員に求めるスコアも550~600点と、ビジネスの現場での「英語の社内共通語化」が進められている。
ビジネスマンに必須のスキルを”無料生放送”の授業として提供することで、新たな顧客層を開拓する狙い。

▼【授業はこちら】---------------------------------------------------------------------
11月3日(水)より開講!スクーで無料受講できる、英語強化カリキュラム一覧
http://schoo.jp/biz_english/article/2014-10-30/15
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■ シーン別英会話特訓や、アメリカ人YouTuberによる授業も
今回のキャンペーンではTOEICだけではなく、スクーの生放送授業でもとより人気だったシーン別英会話特訓や、アメリカで人気のYouTuber「スティーブ先生」海外のビジネスマナーを学ぶ授業なども新たに連続開講される。

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