スマートニュース、本日よりモバイルニュース広告事業を開始

PR TIMES / 2014年12月1日 16時55分

動画広告とネイティブ広告を軸とする「SmartNews Ads」を本日より提供開始
加えて日本最大級のネイティブ広告ネットワークに全国紙等6つの大手メディアが参画
チャンネルプラス運営メディアに対する更なる収益還元プログラムも開始



スマートニュース株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:鈴木 健/浜本 階生、以下「当社」)は、2014年12月1日、当社が提供するスマートフォン・タブレット向けニュースアプリ「SmartNews」において、動画広告とネイティブ広告を軸とするモバイルニュース広告事業を開始したことをお知らせいたします。

 1.本日12月1日より、モバイルニュース広告事業を開始。「SmartNews Premium Movie Ads」(動画広告)と「SmartNews Standard Ads」(ネイティブ広告)の2種類を提供開始
 2.同時に、本年8月より株式会社ミクシィと共同開発を進めてきたネイティブ広告ネットワーク、「SmartNews Ad Network」を始動。今後SmartNewsに加え、mixiやその他の有力パートナーとともに国内最大級のネイティブ広告ネットワークを構築していく

 3.チャンネルプラス運営メディアに対して収益還元を行う「SmartNews MediaProsper Program」を提供。新たな広告収益の40%を還元

当社執行役員 広告事業開発担当/シニア・ヴァイス・プレジデント 川崎のコメント
「スマートフォンの保有率が高まるとともに、広告主のニーズを満たす新しい広告のあり方が強く求められています。スマートフォン上での深いエンゲージメントは、ユーザーにとって価値のある広告でなければ達成できません。FacebookやTwitterなど、モバイルに最適化された広告体験を提供することで、急激な成長を遂げているサービスも増えています。ユーザーが毎日読むニュースを提供するスマートニュースは、”Ads as Content”(コンテンツとしての広告)というコンセプトを掲げ、本日2種類のモバイルニュース広告をリリースいたします。志を同じくする数多くのパートナーの皆様にもご参画いただき、より多くの、より多様なユーザーとの接点を構築してまいります。皆様とともに新しい時代のモバイル広告を創っていきたいと考えています。」

1.本日12月1日より、モバイルニュース広告事業を開始。「SmartNews Premium Movie Ads」(動画広告)と「SmartNews Standard Ads」(ネイティブ広告)の2種類を提供開始

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング