クラウドワークス、米国Red Herringが開催するITベンチャーアワード 「2014 Red Herring Asia Top 100 Winners」受賞

PR TIMES / 2014年9月8日 11時1分

株式会社クラウドワークス(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:吉田 浩一郎 以下「当社」)は、米国の「Red Herring (レッドへリング)」による、世界で最も革新的なテクノロジーベンチャーを選出するアワード『2014 Red Herring Asia Top 100 Winners』を受賞いたしましたのでお知らせいたします。



1.概要
この度当社は、『2014 Red Herring Top 100 Asia』のファイナリストとして選出。2014年8月25日(月)から3日間に亘って香港で開催された『2014 Red Herring Asia Forum』会場での代表の吉田によるプレゼンテーションを経て、アワード『2014 Red Herring Asia Top 100 Winners』を受賞いたしました。

2.Red Herring及び Red Herring Top 100について
Red Herring ( http://www.redherring.com/ )は、1993年より米国で発行されるIT・ハイテク業界の専門メディアです。メディア上にてテクノロジー、ファイナンス戦略、技術革新やビジネストレンドといったテーマを取り扱うだけでなく、業界を取り巻く関係者のネットワークングにも積極的な同メディアは、米国のテクノロジー系ベンチャーや投資家の間で高く評価されております。同社が1996年より毎年開催する『Red Herring Top 100』には、主にアメリカ、ヨーロッパ、アジアで注目のスタートアップ企業が選出されており、これまでにGoogle、Yahoo、YouTube、twitterといった世界的に著名な企業が受賞。テクノロジー系のベンチャーにおける登竜門的なアワードとして、毎年高い注目を集めております。

・2014 Red Herring Asia: Top 100 Winners受賞企業一覧
http://www.redherring.com/events/red-herring-asia/2014top100/

3.株式会社クラウドワークスについて
クラウドワークスは、「21世紀のワークスタイルを提供する」をミッションとして展開する日本最大級のクラウドソーシングサービス『クラウドワークス』( http://crowdworks.jp/ )の運営会社です。クラウドワークスは「地域活性化」「女性の新しい働き方を支援する」「海外展開」という3つのテーマで事業を展開しており、登録された仕事の予算総額は150億円を突破。利用クライアントは上場企業を始めとする38,000社に加え、経済産業省、総務省、国土交通省、外務省など政府4省を筆頭として約20の都道府県・地方自治体なども活用。サービスの登録会員は188業種・21万人に達しており、ITビジネスからモノづくりまで、在宅での仕事が可能な大半の職務領域をカバーする、日本を代表するクラウドソーシングサービスに成長しております。

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