バーチャル商業プラットフォームを提供するクラスター株式会社 コーポレートロゴ刷新及びコーポレートサイトリニューアル

PR TIMES / 2018年10月3日 13時40分

~「終わりのない進化を」新たなシンボルとともにセカンドシーズン突入を宣言~

 バーチャルイベントプラットフォーム「cluster」を運営するクラスター株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:加藤直人、以下「クラスター」)は、コーポレートロゴデザインの刷新及びコーポレートサイトリニューアルをお知らせいたします。



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 クラスターは、誰もがバーチャル上でイベントやライブ、カンファレンスを開催できるVRアプリ「cluster」を展開しています。同時に最大5,000人と接続が可能で、バーチャルな空間でしか味わえない体験を提供することを特長としており、有料チケット制イベントなども開催しています。これまで、様々な「集まる」シチュエーションやバーチャルタレントと「会える」イベント、音楽ライブなど、新たなエンタメ体験をあらゆる角度から模索してまいりました。

 2018年9月12日には、「終わりのない、さらなる良い体験」を目指す姿勢を表現するため、サービス名称「cluster.」から「.」を外し「cluster」 へと変更し、セカンドシーズンの開始を宣言しております。あわせて、サービス名称にあわせイメージ刷新を図る目的で、クラウドソーシングサービス「クラウドワークス」上で、新たなコーポレートロゴデザイン案を全国のデザイナー・クリエイターから広く募集しておりました。
 この度、数多く寄せられたデザイン案の中から、慎重な選考を重ね、正式なコーポレートロゴが決定いたしました。
「人類の創造力を加速する」というクラスターのミッションを象徴し、「バーチャル経済圏のインフラをつくる」という「cluster」事業のビジョンが表現されるデザインであることを選定基準とし、「cluster」が実現する未来のチカラとなり、市場の盛り上がりを牽引するような勢いを感じさせることから本デザインの採用に至りました。

【デザイン者様からのコメント】
シンボルは、「クラスターがバーチャル経済圏のインフラを終わることなくまわし続ける」をコンセプトに、C(cluster) + ∞ (infinity、メビウスの輪) でビジョンを表現。フォントはスピード感、バーチャル、そして力強さのあるものを選びました。

 また、コーポレートロゴデザイン刷新に伴い、イベントなどの最新情報もわかりやすいデザインへとコーポレートサイトもリニューアルいたしました。( https://corp.cluster.mu/


[画像2: https://prtimes.jp/i/17626/20/resize/d17626-20-567793-1.png ]


 今後もクラスターは、新たなコーポレートロゴとともに “全人類がひきこもりながら使えるバーチャル経済圏のインフラをつくる”という目標の実現に向け、これまで誰も感じたことのない、人が集まることによる熱狂や一体感を提供することで、新たな価値創造に努めて参ります。

■クラスター株式会社とは
バーチャルキャラクターになってVR空間で人が集まることができるバーチャルイベントサービス「cluster」の企画開発から運営まで行っています。「cluster」では音楽ライブやミーティングなどの様々な「集まるシチュエーション」やバーチャルタレントと「会える」イベントなど、新たなエンタメ体験をあらゆる角度から模索し提供しています。8月31日には初の試みとなる、バーチャルYouTuber輝夜月さんの史上初バーチャルライブ「輝夜 月 LIVE@Zepp VR 」を開催いたしました。
現在「cluster」で対応可能な機種は、VRデバイス(Oculus Rift /HTC VIVE/HTC VIVE Pro)とPC(Mac/Windows)です。

<会社概要>
社名   :クラスター株式会社
所在地  :〒141-0022 東京都品川区東五反田5-28-9 五反田第三花谷ビル 8F
代表者 :代表取締役 加藤直人
設立 :2015年7月
業務内容 :VRデバイス向けアプリ「cluster」の企画・開発・運営
URL : https://corp.cluster.mu/

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