全国の「牛角」600店舗以上で 「太陽のマテ茶」のメニュー導入、 5月7日より開始

PR TIMES / 2012年4月26日 15時23分



肉食オケージョン訴求の「太陽のマテ茶」x焼肉チェーンの大手「牛角」コラボレーション
-5月7日より全国の「牛角」600店舗以上で「太陽のマテ茶」のメニュー導入を開始-


清涼飲料最大手 日本コカ・コーラ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:ダニエル・H・ セイヤー)が3月19日に新発売した2012年の大型新製品「太陽のマテ茶」が、5月7日より、株式会社レインズインターナショナル(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO 西山知義)の焼肉チェーン最大手「牛角」(全国619店舗 ※12年2月末時点)全店舗にて、ドリンクメニューとして導入が開始されます。

「牛角」では、3月19日(月)の「太陽のマテ茶」新発売の同日より合計約40万本の「太陽のマテ茶」大規模サンプリングを実施いたしました。
それに引き続き、5月7日からは、「牛角」全店舗のドリンクメニューに「太陽のマテ茶」の導入を開始いたします。
「活力」を両社共通のテーマに掲げ、「太陽のマテ茶」は、肉食との飲用体験提供による新カテゴリーの創造を目指し、「牛角」では焼肉をもっと美味しく楽しく召し上がっていただけるシーン作りを目指してまいります。

肉食が中心の南米で広く飲用されているマテ茶をベースに3月19日にコカ・コーラシステムより新発売された「太陽のマテ茶」は、予定を上回る販売数量を記録し大変好調に推移しています。
「太陽のマテ茶」では、これまで日本のお茶製品にはほとんど見られなかった「活力」や「元気」といった情緒的価値を『タベル→アソブ→マテ茶 これが、ラテン・バイオリズム。』というフレーズで表現。
食べることや遊ぶことを前向きに楽しむ、南米らしいライフスタイルを提案しています。


日本コカ・コーラでは、「太陽のマテ茶」新規導入にあたり、肉料理にぴったりな飲料としてターゲット層である30-40代の男性層に訴求するための施策として、焼肉チェーン店とのコラボレーションを検討していました。
その中で、革新的な戦略・手法で焼肉市場を開拓してきたレインズインターナショナルに着目、相談したところ、賛同を得たため、コラボレーションの実現に至りました。

肉との相性の訴求などにより新カテゴリー創造を目指す「太陽のマテ茶」と、焼肉をもっと美味しく召し上がっていただけるシーン作りを目指す「牛角」による、「活力」をテーマとしたコラボレーション第1弾として、全国の「牛角」全620店舗にて、「太陽のマテ茶」の約40万本の大規模店頭サンプリングを3月19日より実施いたしました。

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