~元恋人は運命のヒト!?~ 久しぶりに再会した昔の恋人と「よりを戻した」人は5人に1人も ―銀座ダイヤモンドシライシ『七夕に関する意識調査』発表―

PR TIMES / 2014年5月21日 11時16分

“離れた時間が愛を育てる”はホントだった!

日本最大級の成約数を誇り、全国に35店舗を展開する、ブライダルダイヤモンド専門店の
銀座ダイヤモンドシライシ(運営:株式会社シーマ、東京都中央区、代表:白石勝代)は、25歳~40歳の男女500名を対象にインターネットによる『七夕に関する意識調査』を2014年5月に実施し、その結果を発表致します。




【調査背景】
 銀座ダイヤモンドシライシではプロポーズや入籍が増える7月7日の七夕の日を前に、織姫と彦星の七夕伝説に関連して、再会婚や遠距離恋愛に関する調査を実施致しました。

【調査結果サマリー】
1.元恋人は運命のヒト!?「久々に再会した昔の恋人とよりを戻した」人は約5人に1人(19.8%)!
 結婚まで至った人は約3割も(33.3%)!
また、再会から結婚までは1年以上3年未満が39.4%、1年未満が33.3%と、短期間で結婚に至っているケースが多く、5年以上ぶりの再会で結婚した人は約2割に上った(18.2%)。元恋人に会いたいと思っている人は36.8%という結果も。

2.七夕といえば遠距離愛の伝説、織姫と彦星。現代の遠距離カップルの実態とは。
【実態1】遠距離愛になった理由1位は、「転勤」(54.8%)。
織姫と彦星のように親に反対されて距離を離されてしまったという悲運な夫婦・カップルも(3.2%)。
【実態2】近くに住んでいる夫婦・カップルを羨ましく思っている人は43.5%。一方で「大変そう」と感じている人が約3割(29.0%)。
【実態3】遠距離によって愛が深まったと答えた人は43.5%。また、2年以内に結婚に至った人が63%と、期間が短い方が結婚確率が高くなることが判明。現在遠距離恋愛をしている人の中で“会いたくてふるえた”ことがある人は33.9%という結果も。
【実態4】遠距離の期間、耐えられるのは「1年まで」が40%。「長くても3年まで」と答えた人が92%という結果に。

3.最新の入籍事情!大切なのは2人にとって覚えやすく、都合がいい日!
入籍日を選んだ理由は、第1位が「大安の日」(14.3%)、以下は「2人の出会いの日」(12.7%)、「彼女の誕生日」(7%)と続いた。クリスマスイヴ(1.0%)、七夕(2.7%)、良い夫婦の日(3.0%)などはいずれも3%以下となり、ロマンチックなイベントの日を選ぶカップルが少ないことが判明。また、「その他」は46.3%に上り、中には3/14「円周率=永遠に続くから」、8/8「八=末広がりだから」など、こだわり派も多く見られた。

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