予約が取れないワインバー「Le Bar a Vin 52」より「驚き」と「新しい発見」の夏メニューが7月1日から登場!

PR TIMES / 2014年6月30日 18時15分

株式会社成城石井が展開するワインバー「Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYO」では、7月1日(火)より新たに6品の夏メニューが登場いたします。成城石井の調達力と開発力を活かして、夏メニューでは「驚き」や「新発見」が味わえるフードを充実させました。ドライエイジングした牛ステーキ、瞬間スモークしたホタテやタコ、そして、バルサミコ酢をトッピングした自家製ジェラートなど、成城石井だからこそご提案できる夏の新メニューをお楽しみください。



株式会社成城石井(本社事務所:神奈川県横浜市西区北幸、代表取締役社長:原昭彦)は、2014年7月1日(火)17:00より、麻布十番に展開するワインバー「Le Bar a Vin 52 AZABU TOKYO(ル バーラ ヴァン サンカン ドゥ アザブ トーキョー)」のディナータイムメニューを一部リニューアルいたします。


■2つのキーワードが織りなす、爽やかな夏を感じる6つのメニュー

「Le Bar a Vin 52」は、成城石井が創業以来培ってきた調達力と開発力を最大限に活かし、世界中から選りすぐったワインと食材を、コストパフォーマンス高くご提供しているワインバーです。

今回の夏メニューにおける、1つ目のキーワードは「驚き」。今、話題の調理法や食材を使ったメニューを拡充いたしました。例えば、適温で乾燥保存しながら熟成させる“ドライエイジング”を約1カ月行うことにより旨味が凝縮された、約1.3ポンド(約600g)もの牛肉をステーキにした「北海道十勝ハーブ牛の熟成肉 ドライエイジング28日間 Lボーンステーキ」や、具材と燻製の煙をガラス瓶に入れて、瞬間的に燻製にする調理法“瞬間スモーク”で仕上げることによって、食材の鮮度を保ちつつ、燻製の香りも楽しめる「北海道産ホタテと、タコの瞬間スモーク 6種野菜の自家製ガスパチョ仕立て」が登場します。

2つ目のキーワードは「新しい発見」。意外な食材同士を組み合わせたメニューを開発いたしました。中にはスーパーマーケット「成城石井」で手に入るものも。バーニャカウダソースにアーモンドペーストを加えた「6種の彩り野菜のグリル アーモンドバーニャカウダソース添え」、自家製かぼちゃジェラートにバルサミコ酢をアクセントにかけた「北海道かぼちゃのジェラート」など、ちょっとした足し算で新しい発見ができるような食べ方を提案しています。

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