絵で描いた様な薔薇柄の豪華なローズニットマスク

PR TIMES / 2020年10月19日 13時45分

コロナ渦のハロウィーンにも間に合う普通のマスクでは物足りない一つ上のニットマスク

マスクの製造を手掛けているイイダ靴下が、10月20日の朝9時から自社ECサイトで靴下製造の技術を応用して、
普通の白のマスクでは飽きてしまった方のために薔薇を編み込んだニットマスクを販売します。



[画像1: https://prtimes.jp/i/57713/21/resize/d57713-21-512958-0.jpg ]


■天然繊維でやさしくフィットし、呼吸がらくにできる。
 表側をメッシュ構造にすることで呼吸が楽にできて、内側をパイル(タオル状)にすることで表面積を増やして飛沫の飛び出しを軽減する構造(特許申請中)をそのままに、靴下の製造技術を活かして薔薇を編み込みました。
主素材には、天然系デオドラント加工「ロンフレッシュ(R)」※を加工したコットンを使用しており、ベースカラーのグラディエーションをつけているのは、従来にない高度に異形化された不定形断面仮撚りポリエステル加工糸を使用することで吸汗速乾に加え、軽量ドライ感性を兼ね備えた高機能感性繊維を使用することでより呼吸が楽にできる原料にしています。
自社販売サイト; https://peraichi.com/landing_pages/view/washablemask

※「ロンフレッシュ(R)」には着衣時に付着した繊維上の常在菌繁殖を抑制する機能があり、この抗菌作用により防臭効果が期待できます。薬剤は皮膚や環境への安全性に配慮された「天然有機系」を使用しており高い加工技術により繊維に結合させますので、耐洗濯性にも優れています。この技術は認定機関である一般社団法人繊維評価技術協議会により認められており、認証マークである「SEK」も取得しています。


[画像2: https://prtimes.jp/i/57713/21/resize/d57713-21-130636-1.jpg ]

■長年の編立技術が活きている薔薇部分のグラディエーション
 平面に編立された薔薇模様のはずなのに中心部分や花びらの部分が立体的に見えるのは薔薇の花びらの中で違う色を使用することで濃い部分で影を作って表現しています。長年製造を担当している熟練の技術者が一目ずつ入力してカラーを変更していくことで表現することができています。また限られた範囲でしか表現できないため花びらやレースの形状には女性の感覚が活かされています。
[画像3: https://prtimes.jp/i/57713/21/resize/d57713-21-729253-2.jpg ]



■繰り返し洗って使える
 ニットマスクですので、繰り返し洗ってご使用いただくことができます。清潔に保つためにも3枚セットにすることで洗い替え、また気分によってもカラーを変えてご使用いただくことができます。
[画像4: https://prtimes.jp/i/57713/21/resize/d57713-21-815794-3.jpg ]

[画像5: https://prtimes.jp/i/57713/21/resize/d57713-21-988006-4.jpg ]


■商品概要
商品名      ;薔薇柄エアーメッシュ™ニットマスク (メッシュ&パイルW構造)
サイズ      ;フリーサイズ(ふつうサイズ) 170mm x 120mm
カラー      ;ブラックベース(薔薇柄がパープル、ブルー、ピンクの3色)
価格       ;薔薇柄ニットマスク3枚 +ニットフィルター3枚セット 1,500円(税込、送料別)
公式販売ページ  ; https://peraichi.com/landing_pages/view/washablemask

■会社概要
商号   : イイダ靴下株式会社
代表者  : 代表取締役 飯田 拓二
所在地(佐賀工場) : 佐賀県杵島郡江北町山口1619
設立   : 1948年10月20日
資本金  : 8,500万円

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