フリークアウトDSP「FreakOut」、 ADFlow Banner Pool(TM)との連携を強化

PR TIMES / 2014年8月21日 12時25分

~データ連携の強化により、さらに効率的な運用・管理が可能に~

株式会社フリークアウトが開発、提供するRTB(リアルタイム入札)対応DSP「FreakOut」は、新たに株式会社クリエイターズマッチが提供するクリエイティブ管理ツール「ADFlow Banner Pool」との連携を強化致しました。




株式会社フリークアウト(本社:東京都港区、代表取締役:本田 謙、以下フリークアウト)が開発、提供するRTB(リアルタイム入札)対応DSP「FreakOut」(*1)は、新たに株式会社クリエイターズマッチ (本社:東京都渋谷区、代表取締役:呉 京樹、以下クリエイターズマッチ)が提供するクリエイティブ管理ツール「ADFlow Banner Pool」との連携を強化致しました。

「FreakOut」は、従来から「ADFlow Banner Pool」からの広告原稿の入稿機能を提供していましたが、この機能強化により、既に「ADFlow Banner Pool」をご利用の広告主様は100本以上のバナーをわずか数クリックで「FreakOut」へ登録することができるようになります。

フリークアウトは今後も積極的な事業提携を通じ、広告主様にとってより効果の高いマーケティングソリューションの提供を目指します。

<補足説明>
*1 DSP「FreakOut」とは:
DSPとは膨大な広告枠在庫の中から、発生した広告表示機会 (=インプレッション) が広告主にとってどれくらい有益かをリアルタイムに判断し、接触しているオーディエンスによって適切な価格で入札することで、適正な価格で広告主にとって必要なインプレッションだけを買い付け、広告主(購入者)の広告効果を最大化するプラットフォームです。DSP「FreakOut」は、2010年より国内初の DSP として展開しており、ブランド認知促進から販売促進までさまざまな目的に活用いただいております。

*2 「ADFlow Banner Pool」とは:
ADFlow Banner Poolは、原稿ファイルからキャンペーン情報、さらに配信後の効果まで、クリエイティブに関するすべての情報を蓄積・共有できるクリエイティブの一元管理サービスです。バナーに特化した機能で大量の原稿ファイルおよび入稿作業を効率的に管理でき、さらにそれらのクリエイティブに対して配信後の広告効果データを取り込むことも可能です。データとクリエイティブを紐付けて閲覧・共有することが可能で、俯瞰的な視点での管理や分析をスピーディーに行う事ができます。

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