眠気ぶっ飛ぶ、メントールの爽快感! ~ アラフォービジネスマン好みのウェットシート ~

PR TIMES / 2012年2月14日 16時11分



エリエールブランドの大王製紙株式会社(住所:東京都新宿区早稲田町70番1号)では、1枚で顔・首筋をゴシゴシ拭ける厚手・大判タイプの汗ふきシート「ドデカシート」シリーズとして、眠気をふき飛ばすほどメントールの爽快感を高めた「エリエールfor MENおしぼり感覚でゴシゴシふけるドデカシート10枚/30枚」を2012年2月21日(火)より全国発売いたします。


《発売のねらい》

東日本大震災以降、生活者の節電意識が高まったことにより昨夏は「節電」にまつわる需要が大きく拡大しました。
中でも、各企業がオフィス・店舗の弱冷房化・サマータイムの導入などに取り組んだことで、ビジネスマンの「節電需要」拡大が顕著となりました。
原子力発電所の再稼動に見通しが立たない中、今夏においても引き続きビジネスマンの「節電需要」が高まると考えられることから、昨夏の汗ふきシート市場においてビジネスマンのニーズを獲得した「ドデカシート」のラインアップとして、よりクール感を得られる強メントールタイプの「エリエールfor MENおしぼり感覚でゴシゴシふけるドデカシート10枚/30枚」を発売、さらなる拡大が見込まれる「ビジネスマンの節電需要」に応えます。

《商品コンセプト》 

 【強めのメントールの刺激で眠気を一発で解消!
  顔を洗うように両手でコ゛シコ゛シ拭ける眠気覚まし用超大判シート】

メントールによる刺激に加え、眠気を覚ます際にとる行為として一般的な「両手で顔を洗う」行為を大判・厚手の「ドデカシート」で実現、眠気を覚まします。
 
《ターゲットについて》

 ・仕事中、勉強中などライフスタイルの中で「眠気を覚ます」必要性を感じている人
 ・汗拭きシートに強めの刺激を求めている人

生活者が眠気を覚ましたいと感じる場面には、昼食後の仕事中・運転中が挙げられており、仮眠が取りにくい場面で「眠気覚ましニーズ」が存在していることが分かります。
その際の眠気覚ましには、コーヒーを飲む(55%)、顔を洗う(53%)、飴・ガムを食べる(37%)行為が行なわれており、汗ふきシートで顔を拭く行為(31%)も一般的に行われていることが分かりました。
また、目覚まし対策に汗ふきシートを使用していない生活者へ「眠気覚ましに汗ふきシートで顔をふくことは有効か」を確認したところ、7割以上の生活者が「有効である」と回答していることから、「汗ふきシートで眠気を覚ますこと」を訴求することにより市場の活性化が可能であると考えます。
                                  
《商品特長》

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