株式会社シャノン、テクノロジー企業ランキングプログラム第10回「日本テクノロジー Fast50」で第16位を受賞~139.2%の収益(売上高)成長を記録~

PR TIMES / 2012年10月23日 12時3分

株式会社シャノン(本社:東京都港区、代表取締役:中村健一郎、以下シャノン)は、有限責任監査法人トーマツが発表した、テクノロジー・メディア・テレコミュニケーション(以下TMT)業界の収益(売上高)成長率ランキング、第10回「デロイト トウシュ トーマツ リミテッド 日本テクノロジー Fast50」において、直近3年間の売上高成長率139.2%が評価され、50位中16位を受賞いたしました。

このランキングは、デロイト トウシュ トーマツ リミテッド(以下DTTL)が世界約20ヶ国および北米・欧州・アジア太平洋地域の3地域ごとに実施しているプログラムの日本版で、TMT業界での成長性や成功のベンチマークとなっています。上場・未上場企業を問わずTMT業界に含まれる企業からの応募をもとに、直近3決算期の収益(売上高)成長率の上位50社がランキングされます。詳細は、http://www.tohmatsu.com/fast50/2012/をご覧ください。

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Fast50受賞要因
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当社の収益(売上高)成長率139.2%を達成した要因として、以下の点が挙げられます。
【外的要因】
・マーケティング活動の高度化と重要性の高まり
・日本国内におけるSaaS・クラウド市場の発展と、サービスのプラットフォーム化の流れ
【内的要因】
・セミナー・イベント分野の成長や、リードマネジメント分野への投資

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受賞を受けて(代表取締役最高経営責任者 中村 健一郎)
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このたびの受賞に際し、お客様ならびにご協力いただいている皆様に感謝申し上げます。

企業はレバレッジのある顧客開拓活動として、リードマネジメントへの積極的な適応が求められています。
リードマネジメントにおけるマーケティング活動は多数のメソッドの組み合わせが必要です。単体の活動だけでは成果を生み出せません。

それらの活動を一元的に運用・マネジメントするリードマネジメントインフラを、無くてはならないもの、あって当たり前のものとして提供しつづけることを目指し、今後も社員一同精進してまいります。
引き続きご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。

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