「100人あたりのサービス利用料を5万から2.5万円へ」。生産性と従業員エンゲージメントを向上させる組織改善クラウド「Visual(ビジュアル)」テレワーク導入支援キャンペーンをスタートします!

PR TIMES / 2020年7月30日 12時40分

株式会社QuickWork(代表取締役:村岡 功規、本社:東京都目黒区)は、”企業の労働生産性を底上げする”ことを目的としたエンゲージメント可視化による組織生産性改善クラウド「Visual(ビジュアル)」のテレワーク導入支援キャンペーンをスタートすることを発表いたします。



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■組織改善クラウド「Visual(ビジュアル)」テレワーク導入支援キャンペーンの背景

新型コロナウイルス(covid-19)の拡大防止のため、多くの企業が出社を自粛し、テレワークの緊急導入に踏み切りました。在宅勤務に切り替わり、「通勤時間の削減」や「仕事の効率化」といったメリットを享受できた一方で、

社員間の交流の機会が減ったことによるコミュニケーションロス
自宅と職場が一体化したことによるストレス増加
会社への帰属意識が低下したことによる従業員エンゲージメントの減少


といったような、対面でのコミュニケーションがなくなることで、組織の一体感やエンゲージメントが低下するといった課題が顕在化してきました。これまで組織エンゲージメントの把握をオフラインコミュニケーションに依存していた企業にとっては、テレワーク導入を余儀なくされた現状でもどうにかして従業員のエンゲージメント低下を防ぎ、生産性低下と離職増加を少しでも改善したい。先日、組織改善クラウド「Visual(ビジュアル)」のα版をローンチしてからこのような声が多く寄せられました。テレワーク導入による組織エンゲージメントをサポートするために、この度テレワーク導入支援キャンペーンをスタートすることになりました。


■キャンペーン概要
100人あたりのサービス利用料が、通常5万のところを半額の2.5万円でご提供いたします。


■ Visual(ビジュアル)とは

組織改善クラウド「Visual(ビジュアル)」( https://visual.inc/?a=k1

組織エンゲージメントの見える化から、改善策の実施までを一気通貫で運用できるクラウドエンゲージメント解析ツール。PCやスマートフォンから簡単に回答でき、極めて負担の少ないUX/UI設計が特徴。「10の指標」「50の質問」「150の改善策」といった多角的な切り口から組織状態を分析することで、「1.組織エンゲージメントの見える化」「2.組織エンゲージメントのデータを基にした組織内での施策立案」「3.改善策の実施」の3点によってPDCAを回し、生産性と従業員エンゲージメントを向上させていきます。またアンケート結果はリアルタイムで自動集計され、弊社に蓄積されたビッグデータと共に解析しながら組織ごとの特徴や傾向、課題の特定を行い、「組織状態の可視化」「離職率低減」「生産性向上」「管理職育成」「モチベーション改善」「困難な課題でも積極的にチャレンジ」といったエンゲージメントを改善していきます。


■ QuickWork(クイックワーク)について
QuickWorkは「Be Productive」”社会の生産性を底上げする”という経営理念の元、AI/RPAの技術によって作業を自動化することで、企業の生産性を上げるサービス展開をしてまいりました。「業務を自動化すること」「人のポテンシャルを引き出すこと」の両軸で社会の生産性向上に貢献してまいります。


■ 会社概要
社名:株式会社QuickWork
本社所在地:東京都目黒区大橋2丁目7-14
代表取締役社長:村岡 功規
事業内容:ITサービスの企画・開発・運営
URL: https://quickwork.jp


■運営事業
・次世代型企業データベース「ApoKaku」( https://apokaku.com/?a=k1
・AI営業マン「Daniel」( https://apokaku.com/daniel/2/?a=k1
・ビックデータ収集に特化したRPAサービス「TechOrder」( https://techorder.jp
・セールス向けのオウンドメディア「SalesMap」( https://salesmap.jp
・組織改善クラウド「Visual」( https://visual.inc/?a=k1

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