メンバーズ、Googleのマーケティングプラットフォームを活用し、企業と生活者とのエンゲージメントを強化・拡大する「Google+ページ運用サービス」を提供開始

PR TIMES / 2014年1月23日 15時54分

株式会社メンバーズ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:剣持 忠、以下「メンバーズ」)は、世界最大のマーケティングプラットフォームであるGoogleおよびその中核となるSNSであるGoogle+を熟知した専門スタッフがその特性に合わせた最適なGoogle+ページ運用を行うことで、企業と生活者とのエンゲージメントを強化・拡大し、マーケティング効果の最大化を支援する「Google+ページ運用サービス」の提供を開始いたします。

■「Google+ページ運用サービス」開始の背景
Google+は、全世界でのユーザー数が4億人を超え、Google検索やYouTube、Android端末、その他Google サービスとの連携によりGoogle全体でのプロモーションやユーザーとのコミュニケーションを可能にするGoogleのマーケティングプラットフォームの中核として確立してきています。さらに、世界最大規模を誇る広告配信ネットワークであるGoogle ディスプレイ ネットワーク(GDN)は日本のインターネットユーザーの89%(※1)にリーチし、+Post adsを代表としたインタラクティブかつソーシャルなアプローチが可能な広告が登場するなど、企業のマーケティング活動にGoogle+を活用することの重要性が高まっています。
Google+は、グループ毎の情報共有を可能にする機能「サークル」やビデオ通話を通じたコミュニケーションツール「ハングアウト」などにより、ユーザーとの密度の高いコミュニケーションを可能とする一方で、企業のマーケティング活動への効果的な活用については多くの企業が課題を抱えています。

メンバーズでは、企業と生活者とのエンゲージメントの強化・最大化を掲げ、企業のエンゲージメント・マーケティング(※2)を推進する支援サービスを提供しており、Facebookページの制作・運用、自社サイトのソーシャル化、 キャンペーンにおいて大手企業をはじめとして多くの実績をあげております。
このたび、メンバーズは企業が保有する複数のソーシャルメディア公式アカウントを一括で運用し、企業と生活者のエンゲージメントを継続的に向上させるサービス「エンゲージメント・マーケティング・センター」の一環として、Googleのマーケティングプラットフォームを活用し、企業と生活者とのエンゲージメントを強化・拡大する「Google+ページ運用サービス」の提供を開始することとなりました。

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