「無印良品の家 グランフロント大阪 家センター」 ゴールデンウィーク来場1万人超える

PR TIMES / 2013年5月8日 14時47分

国内初、1/2サイズの「木の家」モデルハウスを展示する販売拠点

2013年4月26日にグランフロント大阪の北館4階にオープンしたモデルハウス「無印良品の家 グランフロント大阪 家センター」が、5月7日までの12日間で1万人を超える来場となりました。この来場数は、総合住宅展示場1か所あたりの1年間の来場者数とほぼ同じです。

「無印良品の家 グランフロント大阪 家センター」は、「無印良品の家」のネットワーク事業を展開するムジ・ネット株式会社(本社 東京都豊島区 代表取締役社長・松井 忠三)が、2013年4月26日にJR大阪駅北側に開業する‘グランフロント大阪’の北館タワー4F、「無印良品 グランフロント大阪」に併設して出店しました。
来場者からは、「1/2模型が分かりやすい」「あたらしい取組みに好感がもてる」など、新しい住宅販売のかたちへの評価をいただいています。


■「無印良品の家 グランフロント大阪 家センター」について

(1)日本で初めて1/2サイズの「木の家」モデルハウスを展示する販売拠点
細部まで忠実に1/2サイズに縮小した「木の家」モデルハウスを展示し、無印良品の家を販売します。モデルハウス内部のインテリアも1/2サイズの収納や生活用品でコーディネートしています。見る人が2倍の大きさになったと錯覚するような感覚があり、これまで見たことのない目線でモデルハウスを見ることができます。
また、モデルハウスで撮影をすることができるので、来場者とのコミュニケーションをSNSを通じてはかります。


(2)音声ガイドの導入による無人型住宅営業に挑戦
これまでの営業担当者による説明ではなく、音声ガイドによる商品説明を導入しています。
モデルハウスや順路のパネルを見ながら、まるで美術館のように音声ガイドが商品コンセプトや考え方を解説します。約7分間で「無印良品の家」のコンセプトや考え方がわかります。

■住まいと暮らしの情報発信地
「無印良品の家 グランフロント大阪 家センター」はモデルハウスとしての機能はもちろんのこと、住まいや暮らしに関するさまざまなテーマのイベントを定期的に開催していきます。「住まいと暮らしの情報発信地」として常に新しい切り口でお客様の「知りたい、聞きたい」にお応えしていきます。

■「無印良品の家 グランフロント大阪 家センター」の独自サービスなど
(1)家づくりの基礎知識や計画をスムーズに進めるためのポイントなどを解説する「初めての家づくり講座」の開催。
(2)家具売場と一体となっているため、無印良品が提案するインテリアスタイルを常に新鮮な状態でご提案。
(3)iPadを使った電子カタログ閲覧サービス。

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