駅徒歩1分の利便性 住空間をカスタマイズできる「One’s Select」採用 『ハミングテラス』(足立区扇、総戸数102戸)第1期即日完売

PR TIMES / 2013年11月11日 12時26分

経済産業省「スマートマンション導入加速化推進事業」採択物件

新日鉄興和不動産株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:成川 哲夫)は、足立区扇で開発中のマンション『ハミングテラス』(総戸数102戸)の第1期販売(30戸)について、11月10日(日)、契約即日完売いたしましたのでお知らせいたします。

【第1期概要】
●販売戸数/30戸  ●専有面積/69.18m2 ~85.58m2   ●間取り/3LDK・4LDK
●販売価格/2,898万円~4,398万円  ●最多価格帯/3,600万円台、3,700万円台(各4戸)
【契約者属性】
●居住地/東京都足立区(約43%)  ●勤務地/東京都千代田区(約26%)、東京都港区(約17%)
●年齢層/30歳~34歳(約39%)、35歳~39歳(約25%)  ●家族数/2人(約52%)、4人(約22%)




本物件は、日暮里・舎人ライナー「高野(こうや)」駅から徒歩1分(約15メートル)、JR山手線「西日暮里」駅から徒歩7分に立地し、「大手町」駅まで17分、「東京」駅まで22分でアクセスが可能。また、足立区は、東京23区内で最大面積を誇る「舎人公園」を擁し、物件周辺にも「荒川江北橋緑地」や「見沼代親水公園」が徒歩圏にそろい、利便性と豊かな自然環境を兼ね備えた住環境にあります。

■“自分らしく”住まいをコーディネートする「One’s Select」を採用

床や建具、キッチン天板や面材等のカラー、キッチンの高さや、タイル、クロス、好きな設備などを予算に合わせて選べることのできる「One’s Select」を採用しました。


■経済産業省「スマートマンション加速化推進事業」採択物件
・エネルギー消費の「見える化」で最大10%の電気使用量を削減(me-eco)
・「高圧一括受電システム」で5%の電気料金を削減
スマートマンションとは、マンション内のエネルギー消費をコントロールするMEMS(マンション・エネルギー・マネジメント・システム)などにより、エネルギーを効率的に使用し、無理のない節電を実現するマンション。
『ハミングテラス』では、エネルギー消費の「見える化」で最大10%の電気使用量を削減するMEMS(me-eco)※を採用。加えて、受電会社から高圧電力を一括購入し、マンション内の変電設備から各住戸と共用部に電気を供給する「高圧一括受電システム」を導入しました。一般家庭のように地域電力会社と個別に受給契約を結んでいる場合よりも、電気料金を低減できるのが特長です。

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