田七人参専門店が自信を持ってお届けする“安心品質”100%田七人参純粉末『田七本舗の田七人参』11月4日(火)新発売

PR TIMES / 2014年11月4日 14時13分

~人参サポニン6,000mg※配合~ ※1本80gあたり

美容健康関連商品の開発・販売を行う株式会社ステップワールド(本社:東京都渋谷区、代表取締役 風間元)は、100%田七人参純粉末『田七本舗の田七人参』を2014年11月4日(火)に新発売いたしました。



『田七本舗の田七人参』は、中国雲南省の契約農家で3年以上の歳月をかけて収穫した田七人参を直輸入し、衛生的な国内工場で滅菌・粉末加工した安心品質の100%田七人参純粉末です。

田七人参は、一般的な植物と違い、収穫までに最低3年以上の時間を必要とするため、非常に希少性の高い健康食品として古来より愛されてきました。その豊富な栄養価から、現地では「お金に換えられないほど価値がある」“金不換(きんふかん)”と呼ばれ、今も高額取引されています。

現在、日本国内で販売されている田七人参はサプリメントに加工されているものがとても多く、なかなか100%の純粉末に出会うことはできません。『田七本舗の田七人参』は、田七人参の“ピュアなチカラ”をそのままお客様へお届けしたいという思いから、混ぜ物や添加物は一切使用しない直挽きの純粉末にこだわり、お客様へお届けしています。田七人参専門店が自信を持ってご提案する100%田七人参純粉末の安心品質を、毎日の健康習慣にお役立て下さい。
(『田七本舗の田七人参』公式サイト「田七本舗」: http://den7.co.jp/

【田七人参とは】

 日本ではあまり知られていない田七人参。学術的には、ウコギ科の多年生植物で、世界中でも中国の雲南省の東南部から広西省の西南部のごく限られた地域にしか分布しておらず、現地でも高値で取引される希少価値の高いものです。栽培には1年を通じて温暖でしかも適切な湿度を必要とし、収穫までに3~7年という長い年月を費やします。大地の栄養分やエネルギーを十分に吸収するので、収穫後の土地はその後10年以上も雑草さえ生えないほど痩せ細ってしまいます。
 日本で薬用人参といえば高麗人参がよく知られていますが、実は高麗人参は田七人参の親戚です。高麗人参が日本の奈良時代より使われているのに対し、田七人参が日本に入ってくるようになったのは昭和30年代以降。高麗人参と田七人参でこれほど認知度の差があるのは、その価値の高さから中国国内で田七人参の輸出制限が行われていたためとされています。


【田七人参の栄養分】

田七人参は学名で「Panax(万能)」という意味を持つ「Panax notoginseng」と呼ばれ、根の部分に大変豊富な栄養分を蓄えています。主成分のサポニンをはじめ、有機ゲルマニウム、ジンセノサイドRb1、フラボノイドのケルセチンやダウコレステロール、ショ糖、β-シトステロールなど多岐に渡ります。また現代人の一般的な食生活ではどうしても不足しがちになる亜鉛、カルシウム、各種ミネラル、食物繊維なども豊富に含まれており、まさに健康生活の強い味方であると言えます。

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