株式会社シャノン、テクノロジー企業ランキングプログラム第11回「アジア太平洋地域テクノロジー Fast500」で第362位を受賞

PR TIMES / 2012年12月19日 11時57分

~139.2%の収益(売上高)成長を記録~

株式会社シャノン(本社:東京都港区、代表取締役:中村健一郎、以下シャノン)は、デロイト トウシュ トーマツ リミテッド(DTTL)が発表した、テクノロジー・メディア・テレコミュニケーション(以下TMT)業界の収益(売上高)成長率ランキング、第11回「デロイト アジア太平洋地域テクノロジー Fast500」において、直近3年間の売上高成長率139.2%を記録し、500位中362位を受賞いたしました。

このランキングは、DTTLが3地域(北米・欧州・アジア太平洋地域)ごとに実施しているプログラムのアジア太平洋地域における結果で、TMT業界での成長性や成功のベンチマークとなっています。アジア各国から、上場・未上場企業を問わずTMT業界に含まれる企業の応募をもとに、直近3決算期の収益(売上高)成長率の上位500社がランキングされます。詳細は、http://www.tohmatsu.com/fast500/2012/をご覧ください。

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Fast500受賞要因
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当社の収益(売上高)成長率139.2%を達成した要因として、以下の点が挙げられます。

(外的要因)
・ マーケティング活動の高度化と重要性の高まり
・ 日本国内におけるSaaS・クラウド市場の発展と、サービスのプラットフォーム化の流れ

(内的要因)
・ セミナー・イベント分野の成長や、リードマネジメント分野への投資

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シャノン(http://www.shanon.co.jp)について
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シャノンは、クラウド・コンピューティングの技術をコアに、企業のマーケティング活動をサポートする製品・ソリューション・サービスを提供しています。イベント・セミナー運営やマーケティング業務の効率化・自動化、見込み客管理の最適化などを実現可能にするシャノンのプラットフォーム製品は、企業向けセミナーから大規模イベント・展示会まで、累計70,000以上のイベント・キャンペーンで採用されています。

≪シャノンが提供するプラットフォーム製品≫
・シャノンマーケティングプラットフォーム・・・戦略的なマーケティングコミュニケーションを実現するクラウドアプリケーション
・シャノンイベントプラットフォーム・・・展示会に関わる企業のコミュニケーションを一元管理するクラウドアプリケーション

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