「自分の無力さが情けなくて、ホロリ」 女性誌GINGERの連載エッセイで、 高島彩さんがマタニティライフを赤裸々報告!

PR TIMES / 2013年11月22日 13時42分

株式会社幻冬舎発刊のアラサー女性ターゲットのファッション誌「GINGER」(ジンジャー、11月22日発売)1月号にて、先ごろ妊娠を発表した高島彩さんが連載エッセイでマタニティライフを激白



来年2月についに母となる、フリーアナウンサーの高島彩さん。GINGER創刊号より連載を続けているエッセイの中で、他メディアでは語られていないマタニティライフについてを初めて紹介。実は妊娠5ヵ月ごろ、つわりに加えて食あたりとなり体重激減。さらに、公に発表した直後、切迫流産の診断を受けていたという告白、そして“絶対安静”の言葉に予想以上のストレスの日々が――。ご主人であるゆず・北川悠仁さんが多忙の中で手助けしてくれる優しさに涙したり、自分の力ではどうにもならないマタニティライフに「情緒不安定な日々でした」という裏話も。


そして妊婦だからこその身体の変化を楽しむお茶目な一幕も楽しく綴られています。絶対安静の日々に飽き飽きとしてしまった高島さんの起こした行動とは…。


切迫流産の危機も無事に乗り越えて、母になる心の準備を重ねている高島彩さんのマタニティライフ、詳しくは本日発売のGINGER1月号連載エッセイ「Be happy anyway」をご覧下さい。


<商品情報>
誌名:GINGER(月刊ジンジャー) 1月号
発売日:11月22日(金)発売
価格:定価¥650(税込み)
発行:株式会社幻冬舎
定期購読、購入はこちらから http://www.fujisan.co.jp/product/1930/
<お問い合わせ先>
株式会社幻冬舎 雑誌・広告本部広告局広告部
東京都渋谷区千駄ヶ谷4-9-7 03(5411)6445

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