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JR川崎地区の沿線価値向上・地域活性化にどろんこ会も貢献――保育園児が描いた「未来の駅・電車」をテーマとした絵を10月1日(金)から11月15日(月)まで期間限定展示

PR TIMES / 2021年9月30日 12時45分

社会福祉法人どろんこ会(本社:東京都渋谷区 理事長:安永愛香)が神奈川県川崎市で運営する認可保育園 「メリー★ポピンズ アトレ川崎ルーム」と「メリー★ポピンズ 川崎西口ルーム」は、JR川崎地区で開催される「近場でEnjoy! ~南武線・鶴見線~」のイベントに参加することとなりました。「未来の駅・電車」をテーマに園児たちが描いた絵や塗り絵が、10月1日(金)から11月15日(月)の間、JR川崎駅中央北コンコースに展示されます。




[画像1: https://prtimes.jp/i/41921/25/resize/d41921-25-c992420b5c116f9a83ba-0.jpg ]

JR川崎駅直結の保育園として 地域の活性化に積極的に貢献

今回の企画「近場でEnjoy! ~南武線・鶴見線~」は、JR川崎地区が近隣企業と連携し、南武線・鶴見線の沿線価値向上や、地域の創出・活性化を目的としています。川崎駅や鉄道にまつわるさまざまなイベントが行われる中、川崎駅構内のショッピングセンター「アトレ川崎」内に入るメリー★ポピンズ アトレ川崎ルームと、今年5月にグランドオープンした「KAWASAKI DELTA」のJR川崎タワーオフィス棟内に入るメリー★ポピンズ 川崎西口ルームに通う子どもたちも一役買うことになりました。子どもたちは「未来の駅・電車」をテーマに自由に絵を描いたり、塗り絵で自由に色を表現しました。
[画像2: https://prtimes.jp/i/41921/25/resize/d41921-25-1d77d2e276e5d7bb964f-1.jpg ]

両保育園の施設長はJR川崎駅との交流をこのように語ります。

「2021年5月に開園した新しい園であり、これから地域に根づいていくためにも、地域の多くの方が利用しているJR川崎駅との交流を大切にしたいと考えています。また、子どもたちにとっても、さまざまな仕事を見ることで、保育園での体験が子どもたちの将来の選択肢の幅を広げるきっかけになればと考えています」(メリー★ポピンズ 川崎西口ルーム 岩本施設長)

「さまざまなイベントを通じて、地域での交流を活発にし、地域の多様なふれあいの場や機会を充実させていきたいと考えています。また、助け合い支え合う地域づくりを進めていけるよう世代を超えた交流ができるとうれしいです」(メリー★ポピンズ アトレ川崎ルーム 中内施設長)

プレスリリースはこちらよりダウンロードいただけます。
https://prtimes.jp/a/?f=d41921-20210929-96dbe075762dafc566f4a50b1999a243.pdf

【どろんこ会グループについて】
どろんこ会グループ(社会福祉法人どろんこ会、株式会社ゴーエスト、株式会社日本福祉総合研究所、株式会社南魚沼生産組合)は全国約140箇所の認可保育園、事業所内保育所、児童発達支援センター、子育て支援施設等を運営。次代を担う子どもたちの「にんげん力」を育む体験型保育・自然保育を行っています。幼児期の性教育や男性保育士比率の高さなど、各種メディアでもその取り組みが紹介されています。
1998年設立。職員数約2000人。利用者数約7000人(2021年9月現在)
HP: https://www.doronko.jp/   Facebook: https://www.facebook.com/doronkokai/
Twitter:@doronko_offical Instagram:@doronko_official
Youtube: https://youtu.be/d-SV7YuQmIM

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