シティバンク銀行に口座を持っている全国の20歳~79歳の男女500人に聞いた「シティバンクユーザー意識調査」

PR TIMES / 2014年11月7日 15時3分

シティバンクが日本国内の個人向け業務を売却! 売却先決定を目前に、緊急調査を実施

総合マーケティング支援を行なう株式会社ネオマーケティング(所在地:東京都渋谷区)では、世の中の動向をいち早く把握するために、独自で調査を行なっております。今回、2014年10月17日(金)~2014年10月19日(日)の3日間、現在シティバンク銀行に自分名義の口座を持っている全国の20歳~79歳の男女500人を対象に「シティバンク銀行が日本国内の個人向け業務を売却する」ことに関するインターネットリサーチを実施いたしました。




シティバンク口座利用の目的は、「外貨預金」と「海外ATMの利用」
高額預金者は、売却後の「優遇サービスの継続」や「ブランドステータスの維持」に不安
シティバンクユーザーが次に選ぶ「ブランドステータス」と「信頼性」のある銀行は、ズバリどこ?

<調査背景>
2014年10月、シティバンク銀行(以下、シティバンク)が、日本国内の個人向け業務を売却することを正式に発表。売却先がどこに決まるのか、といったことに加え、シティバンクユーザーが「個人向け業務売却」の発表をどう捉え、今後、どんな行動をとっていくのか、ということにも世間の注目が集まっています。そこで今回は、シティバンクに自分名義の口座を持っている全国の男女500人に対して「シティバンク銀行が日本国内の個人向け業務を売却する」ことに関する意識調査を行ないました。
報道の一資料として、ぜひご活用ください。


【調査概要】
1.調査の方法:株式会社ネオマーケティングが運営するアンケートサイト「アイリサーチ」のシステムを利用したWEBアンケート方式で実施
2.調査の対象:アイリサーチ登録モニターのうち、全国に住む20歳~79歳の男女
3.有効回答数:500人(現在シティバンクに自分名義の口座をお持ちの方)
4.調査実施日:2014年10月17日(金)~2014年10月19日(日)

<調査結果サマリー>
シティバンクユーザーの口座利用の目的は、「外貨預金」と「海外ATMの利用」
メインバンクとして活用しているのは、ゴールド会員の高額預金者だけ!?

シティバンクの個人向け業務売却に、現利用者が抱く不安と不満
その動向が注目されるコアユーザーであるゴールド会員が特に気がかりなのは、
「高額預金者への優遇サービス」と「ブランドステータス」、「海外ATMの利用」!

売却先銀行、決定目前! ユーザーが思う、シティバンク個人向け業務の売却先は?

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