デモテープ応募総数1万組越え!音楽の甲子園『閃光ライオット』記念すべき5周年の応援ガールは“能年玲奈”!

PR TIMES / 2012年7月24日 10時28分



TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」/ Sony Music/ KDDIがコラボレイト!
デモテープ応募総数1万組越え!音楽の甲子園『閃光ライオット』
記念すべき5周年の応援ガールは“能年玲奈”!
- 激戦を勝ち上がった10代アーティストが競演!! -


TOKYO FM(株式会社エフエム東京 本社:東京都千代田区、代表取締役 冨木田道臣)、Sony Music(株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント 本社:東京都千代田区、代表取締役 北川直樹)、KDDI(KDDI株式会社 本社:東京都千代田区、代表取締役社長 田中孝司)は音楽の甲子園とも言うべき、10代限定の“ロック”フェス『閃光ライオット』を、2012年9月2日(日)、日比谷野外大音楽堂で開催します。開催に先立ち、今年の応援ガールが決定いたしました。

この応援ガールは2009年から設けられ、今を刻むアーティストたちの応援にふさわしい、今最も活躍が期待されている同世代のタレントが起用されてきました。今年は、この応援ガールに、「カルピスウォーター」のテレビCMが話題で、TOKYO FMの10代向け番組、『SCHOOL OF LOCK!』内コーナー『GIRLS LOCKS』4週目を担当している能年玲奈が決定しました!


■能年玲奈からのコメント
『十代のロックフェス。なんていい響きなんでしょうか!
私、十代最後の年を迎えたのですが、十代って凄くキラキラしていて…青春で…
めちゃくちゃ素敵だ!と思ったりします。
そして私自身、バンドを組んで下手くそなりにギターを担当していた過去もあり…
最後の十代での青春に、
閃光ライオットの応援ガールをやらせていただくことになり、
本当に感激です。
十代を全うしたい。ロックで汗まみれな十代を強烈に生きたい。
閃光ライオットを、全力で応援したいと思います!』               


『閃光ライオット』は、TOKYO FMの10代向け人気番組「SCHOOL OF LOCK!」と、Sony Musicにより2008年にスタート。2009年よりKDDIが共同主催に加わり、昨年は参加しているアマチュアアーティストの着うた、着うたフルが合計約50万ダウンロードを記録、auのスマートフォンとケーブルテレビに決勝大会の模様が生中継され、決勝大会当日19時台のgoogle検索キーワード急上昇ランキングで1位を獲得しました。
今年は、新たなる試みとして急速に普及が進むスマートフォン向けに音楽を配信実施。auスマートフォン向けのストリーミング型音楽サービス「うたパス」にて閃光ライオットチャンネルを提供します。
また、この決勝大会の模様は、KDDIの音楽ストリーミングサービス「LISMO WAVE」、および全国95局のケーブルテレビ、音楽専門チャンネルスペースシャワーTVにて約2,500万世帯に生中継(詳細は別紙参照)されます。

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