阪神沿線の新1年生に、阪神電車オリジナル下敷き「マナー博士になろう!電車のマナー検定」を贈呈します

PR TIMES / 2013年4月4日 16時15分



阪神電気鉄道株式会社(本社:大阪市福島区、社長:藤原崇起)では、次世代を担う子ども達に身近な存在である阪神電車に親しみを持っていただくため、阪神電車オリジナル下敷き約2万枚を制作し、沿線の小学校に通う新1年生(※)に贈呈します。
オリジナル下敷きの贈呈は、2008年春から毎年行っており、今回で6回目となります。

阪神電気鉄道 http://www.hanshin.co.jp/

今回の下敷きのテーマは「マナー博士になろう!電車のマナー検定」。成長に伴って鉄道を利用する機会が増えることから、鉄道に関する様々なマナーについて、子どもに分かりやすいようにクイズ形式で紹介しています。
また、阪神沿線の様々なスポットをイラストで紹介し、子ども達が自分の住む街に興味と愛着を持つきっかけになればという思いも込めています。

なお当社では、オリジナル下敷きの贈呈以外にも、次世代の育成に資する取組みとして「ぼくとわたしの阪神電車」をテーマとした絵画募集を2005年から毎年夏に実施しています。
※一部を除きます。

阪神電気鉄道 http://www.hanshin.co.jp/


発行元:阪急阪神ホールディングス
     大阪市北区芝田1-16-1

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