DFSグループ、一流ウォッチメーカーのイベント 「マスター オブ タイム」で2013年の最後のマスター コレクション シリーズを飾ります

PR TIMES / 2013年12月9日 16時15分

マカオにて世界の一流ウォッチメーカー35社の厳選された時計400個を2014年2月15日まで展示



2013年12月9日、マカオ - 世界最大級のラグジュアリートラベルリテーラーのDFSグループ(以下DFS)は12月7日、アジア最大のオートオルロジュリーの展示会である第5回「マスター オブ タイム」を開催しました。アジアの高級時計愛好家やコレクターを含む800名を超えるゲストと、DFSグループ会長兼CEOのフィリップ・シャウス、そして世界の一流ウォッチメーカー35社の代表が開催を祝して、オープンしたばかりのTギャラリア マカオ フォーシーズンズに集いました。輝かしいガラ・イベントとともに始まった400個を超える希少性の高い時計の展示は、2014年の2月15日まで開催され、販売も行われます。

フィリップ・シャウスは次のように話しています。「世界各国にいる我々の大切なゲストとお客様に、マスター オブ タイムのコレクションを5年続けてお届けできることを非常に誇りに思います。マスター オブ タイムは、この規模の独立した販売展示としては、世界唯一のものであり、まさにDFSブランドの核を作っています。すなわち、今日のラグジュアリー品イノベーションの頂点に立つ高級時計の中から確かな目を持って選び、それを極上のショッピングにつなげることができる、他にないDFSの個性と専門性を示しているのです。」

サンズリテールの、リテールディベロップメント ヴァイス プレジデントのティモシー・ジョーンズは次のように話しています。 「マスターオブタイムは、きわめて優雅なオートオロジュリーの展示会であり、みなさまを迎え入れるのは我々のショップス・アット・フォーシーズンズが最も適した場所であると確信しています。本年度も再び、マスターオブタイムの開催において、皆様には時計の高い芸術性を堪能できる、この唯一で貴重な機会を楽しんでいただきたいと思っています。そしてそれは、我々の目指す、多様で素晴らしいショッピング経験のご提供を、実現するものと思っています。」

世界で最も素晴らしい時計の数々がアジア初公開
今年度のコレクションでは、現在の時計作りにおける最新のデザイン、技術革新、芸術的作品がクローズアップされております。今回のマスター オブ タイムでアジアでは初公開となる、バーゼル・フェアで紹介された限定モデルや一点物の時計も数多く揃えています。息をのむようなセレクションの中には、光り輝く一点物の時計があり、今回初めて売り出されるジラール・ペルゴのキャッツ アイ ハイジュエリーがあります。今年のマスター オブ タイムのテーマである、時計と「陸」、「海」、「空」のマスターとのユニークな関係を体現しているのは、リシャール・ミルのRM 59-01ヨハン・ブレーク・トゥールビヨン、ゼニスのアカデミー・クリストファー・コロンブス“ハリケーン”フュゼ・チェーン・トランスミッション 、ジャガー・ルクルトのランデヴー・セレスティアルです。

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