世界の旅行者が選ぶマカオナンバーワンのラグジュアリー・リテーラー、Tギャラリア by DFS

PR TIMES / 2013年12月18日 15時5分

路面店のリブランディングと同時にTギャラリア レッドコレクションの発表、及び、第5回マスター オブ タイムを開催するDFS、市場におけるリーダーとしての揺るぎない地位を確立。

2013年12月18日、マカオ:世界最大級のラグジュアリートラベルリテーラーのDFSグループ(以下、DFS)は、マカオの路面店DFSギャラリアを、Tギャラリア by DFS(トラベラーズ ギャラリア)へとリブランディングをする旨を発表しました。Tギャラリア マカオ フォーシーズンズは2008年にのべ床面積にして世界最大のDFS店舗を、続く2009年にはDFSギャラリア シティ オブ ドリームスをオープンしました。これに先駆け9月にハワイにて、路面店のTギャラリア by DFSへの刷新を公表、以降全世界の6つのギャラリアのリブランディングに着手し、2014年末までに全ストアのリブランディングを完了する予定です。



2012年度年間観光客数2,800万人、カジノ売り上げ3兆8,000億円、リテール総売上6,600億円(2007年度の10倍)を記録したアジアの最重要観光地であるマカオ。中でも今最も注目を集めるコタイ地区のカジノとレジャーは、中国本土とアジア・パシフィック地域からの集客の核となっています。2008年にマカオとラグジュアリー・リテール業界との試験的な融合という見地から、DFSは初のラグジュアリー・リテールをコタイ地区に導入して以来、今日まで唯一にして最大のラグジュアリー・リテーラーとしてマカオ市場をほぼ独占状態にあります。(*Macau statistics and census service 調べ)

「DFSはコタイ地区におけるラグジュアリー・リテールのサクセス・ストーリーの先駆けであることを誇りに思います。毎年ラグジュアリー・ブランドの幅を広げるために、価値ある投資を続けてきました。これもひとえにパートナーブランドの皆様が、5年前にマカオ市場の可能性に賭ける、という私どもの大胆な決断に信頼を寄せていただいたおかげだと思っております。今日、こうしてマカオの店舗をTギャラリア by DFSにリブランディングし、ビジョンを現実のものにできることをとても喜ばしく思います。全世界ほぼ半数のギャラリアが、大胆かつモダンな新ブランドへと刷新された今、DFSは真の意味での世界の旅行者に選ばれる、ラグジュアリー ショッピングの目的地へと生まれ変わったのです」と、Tギャラリア マカオ フォーシーズンズにて、DFSグループ会長兼最高経営責任者のフィリップ・シャウス氏は語っています。

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