ガルーダ・インドネシア航空  4月1日(日)より成田国際空港第1旅客ターミナルへ移転

PR TIMES / 2012年3月8日 11時46分

ガルーダ・インドネシア航空会社 日本支社(所在地:東京都千代田区、日本・韓国・中国・アメリカ地区 総支配人:ファイク・ファーミ)は、2012年4月1日(日)より成田国際空港のチェックインカウンターを第2ターミナルビルから第1ターミナルビル北ウイングへと移転いたします。尚、これに伴い到着便につきましても4月1日より第1ターミナルへ変更となります。今回の移転は、2013年に予定されているスカイチームへの正式加盟に向けての第一歩となります。

ガルーダ・インドネシア航空は2012年3月13日(火)、おかげさまで日本就航50周年を迎えます。4月28日(土)に羽田(東京)-デンパサール(バリ島)路線の就航を予定しており (政府認可申請中) 、2012年夏季スケジュール(3月25日~10月27日)における日本からインドネシアへの路線は、成田(東京)-ジャカルタ、成田(東京)-デンパサール(バリ島)、関空(大阪)-デンパサール(バリ島)と合わせて計4路線、週26便となります。


ガルーダ・インドネシア航空について:
ガルーダ・インドネシア航空会社は、1949年に初の商業運航を開始し1962年に日本就航。現在、世界18ヶ国25都市(共同運航便含む)、インドネシア国内主要32都市を結んでいます(2012年2月末現在)。2009年には、イギリスのスカイトラックス社より4スターエアラインの認定を受け、2010年には「The World's Most Improved Airline」を受賞しました。また、同年オーストラリアのCAPA(アジア太平洋航空センター)より「Airline Turnaround of the Year(サービス満足度調査 第1位)」を授与されました。2015年までを新たなステージとし、より安全でより快適な空の旅をお届けできるよう、これからも努力してまいります。


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