IHユーザーを満足させる、使いやすく、熱伝導と耐久性に優れた ティファール充実の【IH用調理器具】

PR TIMES / 2013年2月4日 12時18分



IHユーザーを満足させる、使いやすく、熱伝導と耐久性に優れた
ティファール充実の【IH用調理器具】

株式会社グループセブ ジャパン(本社:東京都品川区、代表取締役社長:グザビエ・デモゥティエ)は、ティファール独自の最先端技術を採用した新しい【IH用調理器具】を「取っ手のとれるティファール」(着脱式ハンドル付調理器具)から2013年3月に発売し、ティファールのIH用調理器具のラインナップの充実を図ります。
IHクッキングヒーター(ビルトイン&据え置き型 IH対応クッキングヒーター)の普及率は20%*1を超え、安全性やメンテナンスの簡便さから今後益々市場が拡大すると予測されています。
IHクッキングヒーター用の調理器具は、高火力の電磁調理に対応する高い機能性と優れた耐久性が求められています。
ティファールの【IH用調理器具】は、新素材『チタン』を取り入れたティファール最高峰のコーティングと熱変形に強く、熱伝導に優れた独自の厚い底面を採用し、IH調理での理想的なパフォーマンスを実現します。
また、IHユーザーの調理器具へのこだわりや期待に確実に応えるために、ティファール独自の基準を設けて厳しく品質をチェックし、「ティファールIHクオリティ」マークがその品質の証として、毎日の快適なIH調理を約束します。*1グループセブ調べ

ティファールのIH用調理器具はここが違う!
1.最先端の技術!チタン・プロ コーティング
実用金属の中では最高クラスの強度を誇る『チタン』。ティファール独自の研究により、『チタン』の持つ力を最大限に活かす形でコーティングに取り入れました。
強靭で錆びにくい『チタン』をコーティング1層目としてアルミ本体の上に焼きつけた「チタン・ベース」を採用。この「チタン・ベース」が砦のように働き、コーティングの剥がれ落ちを強力に防いで、高い耐久性を実現しました。金属へらも安心して使えます。

新コーティングの構造
コーティング2~6層目(ふっ素樹脂コーティング)
チタンベース(コーティングの一層目)
アルミ本体(底面)

チタンとは・・・
強度と耐食性に優れ、航空・宇宙分野でも使用される、ハイクオリティ素材。

<使用製品>
インジニオ・ネオ IHロゼブラウン、IHスカーレット、IHブロンズ
*インジニオ・ネオ IHステンレスは除く。

2.変形に強い厚い底面
変形しにくく平らな底面を保ち、同時に熱伝導に優れている素材とデザインで、食材にムラなく均一に熱が伝わります。局所的な高温部分が発生しないため、熱によるコーティングの劣化も防ぎます。

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