販促活動はデータと頻度がすべて!「顧客とのタッチポイントを増やして売上げをアップする方法」ウェビナー開催

PR TIMES / 2020年7月22日 13時40分

BtoB企業にも有効なメールマーケティングを解説します!

BtoB受発注システムを提供するCO-NECT株式会社とメール配信システムを提供するアララ株式会社による、無料オンラインセミナーを7月30日(木)に開催いたします。



■セミナー概要
ニューノーマルな働き方が世界中で広がる中、企業にはより省リソース・低コスト化な販促活動が求められています。
省リソース・低コストな販促活動を実現するポイントは「顧客の購買データを集めること」「接触頻度を増やすこと」の2つ。受発注システムに顧客や商品データを一元化し、メール配信システムで顧客に合ったメールマーケティングを行うことで、対面営業や郵送DMよりも高い効果が上げられるでしょう。
メール配信システムを提供するアララ株式会社と、BtoB受発注システムを提供するCO-NECT株式会社が、顧客との長期的な関係を維持し、売上をアップするための具体的な販促活動を提案いたします。
[画像: https://prtimes.jp/i/17245/31/resize/d17245-31-134900-0.png ]

・日時:2020年7月30日(木)14:00~15:00
・視聴方法:お申し込みいただいた方に視聴用URLをお送りいたします。
・参加費:無料
・お申込みURL: http://media.conct.jp/event/webinar_arara/
 ※同業他社の方の参加はお断りする場合がございます。

■プログラム


「BtoB企業が実践すべきメールマーケティングとは」アララ株式会社

メールマーケティングはコストが低く、接触頻度を増やしやすい為、郵送やFAXに比べ顧客との関係性をより容易に維持することができます。
本講演では、メールマーケティングの有効性を確認しつつ、toB企業向けコンテンツや活用例についてや解説します。

「受注データと注文フォームを活用したメールマーケティング」CO-NECT株式会社

受発注システムに顧客や商品データを一元化し、顧客がいつ何を頼んでいるかを定量的に把握することで、より効果的な販促活動が可能になります。また、メールマガジン内にWeb注文フォームをリンクすれば、購入までの動線を短くすることが可能です。
本講演では、受発注システムを使って「顧客の購買状況を把握する方法」「メールを活用した商品訴求方法」について解説します。

■こんな方におすすめ


新型ウィルスの影響で対面営業ができず、困っている企業様
DMやFAX DMといった販促経費を削減したい企業様
リピート頻度、顧客単価を上げたい企業様
メールマーケティングやメールマガジンを始めたいが方法が分からない企業様
メールマーケティングのBtoBへの有用性を知りたい企業様


■登壇者


アララ株式会社 営業本部ソリューション部 部長 門倉 紀明氏

B向けECサイトを運営する企業で10年以上カスタマーサポート業務に従事。2018年4月アララ株式会社に入社。
入社後は営業としてメール配信を主軸とするメッセージング事業を担当。
2019年に部長に就任し、現在はソリューション部として、セキュリティ事業やAR事業など幅広い事業に携わる。

CO-NECT株式会社 事業部マネージャー 近藤 光作氏

法務局で行政事務官として不動産登記・商業登記に携わった後、株式会社リクルートに入社。営業企画部ゼネラルマネージャーや経営企画などを歴任。その後、株式会社エスキュービズムでパートナー担当~法人営業など、株式会社エクレクト創業メンバーとして人事労務、営業企画、事業開発などに携わる。他、上場企業M&A支援やITコンサル、複数企業の人事・採用コンサルを行った後、現在はCO-NECT株式会社で事業チームマネージャーを務める。

▶お申込み方法
下記URLより無料でお申込みいただけます。
http://media.conct.jp/event/webinar_arara/

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング