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電子契約サービス「クラウドサイン」と契約書の管理・共有をスマートにするソフトウェア「Hubble(ハブル)」の連携がアップデート

PR TIMES / 2021年10月12日 12時15分

契約書の作成から締結・管理までシームレスに連携し、ますます使いやすく

株式会社Hubble(本社:東京都港区、CEO:早川 晋平 以下、Hubble)は、本日2021年10月12日(火)より、Hubbleが提供している契約書の管理・共有をスマートにするソフトウェア「Hubble(ハブル)」と弁護士ドットコムが提供している契約締結から契約書管理まで可能な、Web完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」とのサービス連携を強化いたします。

「Hubble×クラウドサイン連携」では、Hubbleで契約書の作成・編集を行った後、ワンクリックでクラウドサインにアップロードして締結することが可能で、その相性の良さから、多くの企業の方からご好評を頂いてきました。
上記に加えて、今回のクラウドサイン連携アップデートで以下が可能になりました。
・クラウドサインで締結した契約書もHubble内で確認
・Hubble内の契約情報がクラウドサインの書類情報に自動反映



[画像: https://prtimes.jp/i/27155/31/resize/d27155-31-0c455f75438fadc6850c-2.png ]




連携の背景と概要
「Hubble」は、契約書の管理・共有に特化したクラウド型ソフトウェアです。一方、Web完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」は、契約の締結から管理までをワンストップで行える電子契約サービスです。
昨今、テレワークの普及に伴い、企業においても契約業務のデジタル化が急速に進んでいますが、契約締結や管理の効率化に加え、契約書作成・編集の効率化にも注目が集まっています。

そこでHubbleは、契約書の作成から締結、管理までの一連の契約業務をスムーズに行えるよう、契約書の管理・共有をスマートにするソフトウェア「Hubble」と、クラウド型の電子契約サービス「クラウドサイン」の連携を強化いたしました。本連携が実現することで、契約書の作成から締結・管理という一連の契約業務をオンライン上でシームレスに効率良く行うことが可能となります。


【「Hubble」について】 https://hubble-docs.com/
「Hubble」は、契約書の管理・共有をスマートにするソフトウェアです。バージョン管理のみでなく、事業部と法務部の契約に関する円滑なコミュニケーションを可能にし、契約書を効率的に作成することができます(各種社内規程を作成・更新する際にも活用可能です)。Microsoft Wordに特化していることも「Hubble」の強みで、契約書業務の多い上場企業や、弁護士など専門家への導入が進んでいます。
SlackやMicrosoft Teamsなどのビジネスチャットや電子契約サービスとの連携も可能です。

【「クラウドサイン」について】 https://www.cloudsign.jp/
クラウドサインは、「紙と印鑑」を「クラウド」に置き換え、契約作業をパソコンだけで完結できるWeb完結型クラウド契約サービスです。全てがクラウド上で完結するため、契約締結のスピード化とコスト削減を実現します。電子契約機能は、「いつ・誰が・どの契約に合意したか」を証明する厳格な電子署名とタイムスタンプを付与します。リモートワークの環境下においても契約書の証拠力を担保しながら、事業活動に重要となる円滑な契約業務を可能にします。2015年の提供開始以来、企業や自治体などで幅広く導入されている、電子契約市場No.1 ※の電子契約サービスです。
※ 株式会社富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場2021年版」(電子契約ツール2020年度実績)市場占有率。


「株式会社Hubble」について
「契約をデザインし、合理化する」をミッションに1.契約書の管理・共有をスマートにするソフトウェア「Hubble」、2.NDAの統一規格化を目指すコンソーシアム型のNDA締結プラットフォーム「OneNDA」、3.ベンチャー・スタートアップのための法務メディア「Legal Ops Lab」を提供しております。

株式会社HubbleURL: https://hubble-docs.com/
本社所在地:東京都港区港南二丁目15番1号 品川インターシティA棟 22階 SPROUND内
代表者:代表取締役 早川 晋平
事業内容:■Hubbleの開発・提供 ■OneNDAの運営 ■Legal Ops Labの運営
資本金:60,460,000円(資本準備金を含む)

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