横浜FCは、2024年にタイトル獲得・2025年にACLに出場します。#AprilDream

PR TIMES / 2020年4月1日 18時25分

4月1日はエイプリルフールです。
ただ、うそやジョークで笑いを誘うエイプリルフールではなく、こんなときだからこそ、私たち横浜FCが本気で目指し取り組んでいく「夢」を語る #AprilDream を発信できる日とします。



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ファン・サポーターのみなさんとも改めて横浜FCのミッションやビジョン、そしてクラブの目指すところを再確認し、先行きの見えない不安よりも、強い希望を持って「夢」に向かって挑戦していこうという意思表明でもあります。
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横浜FCは様々な人々の想いを背負って生まれた、多くの人が”夢の続き”を託したクラブです。

それから22年...
長かったJ2での戦いを勝ち抜き、13年ぶりにJ1の舞台にかえってきました。

週末のJリーグの試合を楽しみに勉強や仕事を頑張る。
横浜FCが日々の家族の会話のきっかけになる。
子どもたちが三ツ沢のピッチでプレーすることを夢見る。
HAMABLUEのフラッグやアイテムが横浜の街を彩る。
老若男女問わず、街の人たちから応援してもらえる。

そんな日常を目指して...

この地域に住む人々にとって欠かすことのできない、「楽しみ」「心のより所」「プライド」「街のシンボル」「大切な産業」を提供し続ける存在であることをミッションに掲げて、日々活動をしています。

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そして、横浜FCの選手・スタッフ、フロントスタッフが共通して持つべき価値観を定め、フットボールの「勝敗」や、ビジネスとして「お金を稼ぐ」というよりも、ホームタウンや子どもたちに「夢や希望を与えられるか」という価値を追究しています。その価値を高めるために”試合に勝つ”、”最後まで戦い抜く”、”お金を稼ぐ”といった姿勢が出てくる、そのサイクルを正しく回していくことを大切にしています。

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その明確な基準・規律を掲げて組織としてチャレンジする『夢』があります。


○2022年までにJ1リーグに定着する

○2024年までにリーグ戦、カップ戦、天皇杯いずれかのタイトルを獲得する

○2025年までにACL(AFCチャンピオンズリーグ)に出場する

○2026年までに60%のはえぬき選手(スカウト&アカデミー)を保有する

○トップレベルの強化・育成環境を整備する

○誰からも愛されるクラブ(チーム・選手)であり続ける

○スタジアムを常に満員にする


#AprilDreamを発信する4月1日に改めて、横浜FCの目指している未来を表現しました。

世界中を震撼させている新型コロナウイルスの暗いニュースに打ち克つために、また、収束後の経済を立て直し生活を豊かなものにするために、夢や希望を持って生活することがとても大切です。

その夢や希望、勇気を与えることが私たちJリーグクラブの存在意義であり役割でもあります。
サッカーが人々に与えられる可能性を信じて、目指すべきところに向かって、いつでも前進できる準備をしています。

みなさんの応援でいつも力をもらっていますが、今こそみなさんへ夢や希望を与えられる存在になるため前を向いて準備をし、『横浜FCは、2024年にタイトル獲得・2025年にACLに出場します。#AprilDream』


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「AprilDream」は、4 月 1 日に笑いを誘うジョークではなく、企業や個人が叶えたい「夢」を発信するプロジェクトです。
https://prtimes.jp/aprildream

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