エスキュービズム、NTT東日本向けにタブレット型POSシステムをOEM提供

PR TIMES / 2014年3月5日 16時6分

~小売店、飲食店向けの基本機能を丸ごと搭載~

EC/小売業向け開発・ソリューション提供の株式会社エスキュービズムは、東日本電信電話株式会社に対し、タブレット型POSシステム「EC-Orange POS」をOEM提供することをご報告いたします。



EC/小売業向け開発・ソリューション提供の株式会社エスキュービズム(本社:東京都港区、代表取締役社長 薮崎敬祐、http://s-cubism.jp/ 以下 エスキュービズム)は、東日本電信電話株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:山村 雅之、http://www.ntt-east.co.jp/ 以下NTT東日本)に対し、タブレット型POSシステム「EC-Orange POS」をOEM提供することをご報告いたします。

NTT東日本は、タブレット端末がビジネスの現場で急速に普及しはじめていることを背景に、光回線「フレッツ光」とともに、Apple社「iPad」とiPadを活用したPOSシステム「ラクレジ」を月額3,000円(消費税、回線費用等別)にて2014年3月31日(月)から提供を開始します。
https://flets.com/soho/regipop/index.html

エスキュービズムが開発したタブレット型POSシステム「EC-Orange POS」は、豊富な機能と導入実績からNTT東日本に選ばれ、この度ソフトウェアをOEM提供することとなりました。


■EC-Orange POSについて

エスキュービズムは、ECサイト構築分野で培った商品管理・在庫管理・顧客管理などのノウハウを活かし、2011年から「ネットとリアル(ECサイトと実店舗)」のデータを一元管理できるiPadによるPOSレジソリューション「EC-Orange POS」を小売業者・EC事業者向けに提供してまいりました。
2013年2月には、店舗業務でタブレットを利用する企業からの「ExcelやPowerPointといったOffice製品を利用したい」、「既存システムを継続して利用するため、ブラウザはInternet Explorerを利用したい」というご要望にお応えしWindows8タブレットにも対応。レジ・会計だけでなく、接客や在庫管理、O2Oにも活用できる当システムは現在では日本全国約2600店舗に導入されています。
http://ec-cube.ec-orange.jp/pos/

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