世界中のスタートアップが大手企業の掲げる課題に挑む「ILSチャレンジ2019」。第1弾「Nikonチャレンジ」公開。優秀者にはブースやピッチ機会を提供!

PR TIMES / 2019年8月26日 23時40分

【Nikonチャレンジ 応募期限:9月20日(金)AM 11:59】

100社以上のグローバル大企業、500社以上の有望スタートアップ、150社以上のアジアの主要ベンチャーキャピタルや投資家、アクセラレーターなどのリーダーやキーパーソン1万名以上が一堂に会し、様々なコラボレーションやオープンイノベーションマッチング、ネットワーキングが行われるアジア最大規模のオープンイノベーションマッチングイベント「イノベーションリーダーズサミット (ILS)」。

ILS2019では、世界中のスタートアップが大手企業の掲げる課題に挑む「ILSチャレンジ2019」。第1弾「Nikonチャレンジ」公開。優秀者にはブースやピッチ機会を提供!



報道関係各位
[画像1: https://prtimes.jp/i/5367/32/resize/d5367-32-622838-0.png ]



2019年8月26日
イノベーションリーダーズサミット実行委員会


世界中のスタートアップが大手企業の掲げる課題に挑む「ILSチャレンジ2019」。第1弾「Nikonチャレンジ」公開。優秀者にはブースやピッチ機会を提供!

100社以上のグローバル大企業、500社以上の有望スタートアップ、150社以上のアジアの主要ベンチャーキャピタルや投資家、アクセラレーターなどのリーダーやキーパーソン1万名以上が一堂に会し、様々なコラボレーションやオープンイノベーションマッチング、ネットワーキングが行われるアジア最大規模のオープンイノベーションマッチングイベント「イノベーションリーダーズサミット (ILS)」。

ILS2019では、大手企業各社の掲げる課題に対しその解決策を世界中のスタートアップから募集するコンテスト「ILSチャレンジ」を実施いたします。Nikonチャレンジ(5社選出予定)及びTokyu Corporationチャレンジ(9月初旬公開予定)に選出されたスタートアップは10月28-30日に東京・虎ノ門ヒルズで行われるILS2019において下記の特別な機会を獲得できます。


各社とのコラボレーションに向けての商談機会
各社が出展する展示ブース内で自社の製品やソリューションの展示スペース
各社が主催するピッチコンテストへの出場機会
各社が主催するネットワーキングセッション参加機会

来場する多くの大企業や投資家にPRができる特別なプログラムです。

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Nikonチャレンジ

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Nikonチャレンジ選出企業(5社選出予定)は、Nikonとのコラボレーションに向けての商談機会及び、10月29日にILS会場内に設置されるNikonブースにおいて、貴社の解決策や製品を披露する展示スペース及びNikonピッチコンテストに出場でき、あなたの解決策を多くの来場者に披露できます。また、その後に行われるNikonネットワーキングセッションにおいて、多くのベンチャーキャピタリストや投資家、Nikonの取引先などと交流が可能です。

Nikonに選出された企業の特典


Nikonブースでの貴社の解決策や製品の展示スペースの提供
Nikonピッチコンテストへの出場及びNikonネットワーキングセッションへの参加機会の提供
Nikonとのコラボレーションに向けての商談機会の提供


Nikon及びスタートアップとの取り組み
ニコンは、「信頼と創造」を企業理念とし、高度な光利用技術と精密技術をもとに、社会に役立つ製品やソリューションを提供しています。カメラや双眼鏡の他、半導体や大型化が進むフラットパネルディスプレイの製造装置、電子部品や自動車、航空機などの製造現場での欠陥発見に使われる測定機などです。また、生きたままの細胞を観察できるニコンの装置は、再生医療や創薬などの研究の大きな推進力になっています。時代のニーズに応えながら100年歩み続けてきました。現在、アメリカ・ヨーロッパ・アジアなどに90以上のグループ会社があり、世界各国の関係会社と連携しています。

ニコンの売上げは7,086億円(2019年3月期)、そのうち日本国外が8割以上です。2016年にCVCをスタートし、Nikon-SBI Innovation Fundを設立しました。スタートアップとの協業にも力を入れています。

Nikonが求める提案内容

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Nikonに選出されたプレゼンターの特典

[画像5: https://prtimes.jp/i/5367/32/resize/d5367-32-395855-2.png ]


下記サイトより「Nikonチャレンジに申込む」より必要事項を入力の上、お申込みください。
申し込み〆切:9月20日(金)AM 11:59 迄
URL: https://ils.tokyo/challenge/nikon.php


【ILS2019概要】
■日 時  :2019年10月28日(月)・29(火)・30日(水) 9:00~19:00(予定)
■場 所  :虎ノ門ヒルズ 4階・5階(東京都港区虎ノ門1丁目23)
■主 催  :イノベーションリーダーズサミット実行委員会(SEOU会/DREAM GATE・プロジェクトニッポン)
■同時開催:J-Startupベンチャーショー、NEDOドリームピッチ&ベンチャーショー、日本公庫ベンチャーピッチ、中小機構・JVAピッチ
■後援団体(予定):経済産業省、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)、中小企業基盤整備機構(SMRJ) 、日本政策金融公庫
■プログラム
・【2000+ パワーマッチング】
大手企業100社×スタートアップ500社の新事業協業商談会を2000件以上実施
・【200+ スタートアップショー】
AI、ロボット、ウェアラブル、モビリティーなど総勢200社の最先端技術や製品をデモするショーケース
・【100+ スタートアップピッチ】
7種類のスタートアップピッチを開催選りすぐりの100社以上がプレゼンテーション
・【50+ リーダーズセッション】
キーノートスピーチやトークセッション国内外の第一線で活躍するキーパーソンを招聘
・【9 ネットワーキングパーティ】
ILS参加スタートアップ企業、VCなどアドバイザリーボードと交流可能なネットワーキングセッション
ILS誕生/実施の背景
日本からグローバルイノベーションを創出することを目的に、約30名の大企業トップからなる発起人と約100名の主要ベンチャーキャピタリストからなるILSアドバイザリーボードの協力を得て、経済産業省の後援の元2014年に発足。大企業の経営陣や新事業開発責任者と、ILSアドバイザリーボードが推薦する次世代スタートアップが一堂に会し、業務提携・資本提携・M&Aなど革新的な新事業創出の機会をつくる場として過去6回開催。

株式会社プロジェクトニッポンについて
2004年、経済産業省の後援のもと株式会社リクルートが立ち上げを担った起業支援サービスDREAM GATE(ドリームゲート)」の運営会社として設立。ドリームゲートは、約40万人の起業家志向の会員をユーザーに抱え、約500名の起業支援専門家「ドリームゲートアドバイザー」が数々の起業支援サービスを実施している。ILSは、日本からグローバルイノベーションを創出することを目的に、2004年に発足した。


【会社概要】
会社名:株式会社プロジェクトニッポン
所在地:東京都新宿区四谷1-18 綿半野原ビル別館8階
代表者:代表取締役社長 松谷 卓也
設立:2004年
事業内容:起業支援サービス「DREAM GATE(ドリームゲート)」の運営、オープンイノベーションイベント「イノベーションリーダーズサミット(ILS)」の運営

【本リリースに関する報道及びお客様からお問い合わせ先】
株式会社プロジェクトニッポン 担当:松谷
TEL:03-3356-9121
e-mail:matsutani@dreamgate.gr.jp

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