2014年8月1日より『広告』が全面リニューアル  “1年婚活の法則”から“結婚できない人をゼロに。”

PR TIMES / 2014年8月2日 13時33分

実績データを公開するスペシャルコンテンツをオープン

コンシェルジュによる婚活支援サービスを展開する株式会社パートナーエージェント(本社:東京都品川区、代表取締役:佐藤茂、http://www.p-a.jp、以下、パートナーエージェント)では、2014年8月1日にグランドデザインを大きくリニューアルいたしました。

メッセージは『結婚出来ない人をゼロに。』

現代は、結婚しにくい時代と言われます。そのため国・自治体・民間で連携して少子・晩婚化を食い止めるために「婚活・街コン推進サミット」が定期的に開催され、パートナーエージェントも勉強会の実施など積極的に協力しています。このような社会的な流れをより強化していくためにも今回のスローガンにいたしました。

出会いの機会の減少などにより、結婚を望んでいるのに出会えない状況を「ゼロ」にしていきたい。私たちパートナーエージェントは社員全員が同じ目標を持ち、店舗での会員様へのサポートを中心に、婚活パーティ、結婚の幸福度調査、婚活セミナーなどさまざまな活動を通じて、ゼロを目指していきます。結婚したいと思う全ての人に、生涯愛せるパートナーを見つけて欲しいと願う、私たちの目標です。



PC<http:/test.p-a.jp/zero/index.html> スマートフォン<http:/test.p-a.jp/sp/zero/index.html>


◆生涯未婚率は上昇傾向

30代後半男性の未婚率。1990年は19.1%だったのに対して、2010年は34.6%。女性もこの20年で7.5%から22.4%へ推移しています。日本は確実に、昔より結婚しにくい国になっているのが現状です。「結婚したいのに、結婚できない」そんな未来から解放されるためには、自分にとって「結婚とは何か?」「どんな人と、どんな人生を送りたいか?」を早い時期から考え、動くことが大切になっています。(参考:平成22年国勢調査抽出速報集計結果より)

◆国勢調査に基づく未婚率の推移

結婚適齢期にある独身男女は約2000万人おり、婚活サービスに興味のある人(潜在顧客)は600万人いるといわれておりますが、1年間にサービスを利用する人数はたった60万人(3%)程度でした。

結婚適齢期の多くの方が「結婚したい」「いつかは結婚したい」と考えている人たちですが、2030年には生涯未婚率が男性で約30%、女性で約23%になると予測されています。つまり、男性の5人に1人が、女性の10人に1人が生涯独身という計算になります。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング